BigBossのスプレッド一覧と手数料|他社コストと同条件で比較

BigBossのスプレッド一覧と手数料|他社コストと同条件で比較

BigBossのスプレッドは「海外FXスプレッド比較ランキング」でも下位に位置しており、業界でも広めの水準です。

スタンダード口座よりスプレッドの狭いプロスプレッド口座も、取引手数料を合わせたトータルコストでは他の海外FX業者の上級口座タイプと比べると割高なコスト設定となっています。

一方で、スプレッドが広いからこそ提供できるBigBossの豪華ボーナス制度も豊富にあるため、ボーナスを活用して効率よく稼ぎたい方には最適な海外FX業者です。

この記事をまとめると!
  • BigBossのスプレッドは海外FX業者のなかで広い傾向がある
  • ボーナスキャンペーンが充実しているので、ボーナスを利用して効率よく稼ぎたい人におすすめ
  • 「プロスプレッド口座」は主要通貨のスプレッドがやや狭い

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BigBossでの口座開設がまだ済んでいない方は「BigBossの口座開設方法と操作手順」のページを参考に、リアル口座を作成してみてください。実際の操作画面のキャプチャ画像に沿って、分かりやすくレクチャーしています。

目次

BigBossの人気通貨ペアのスプレッド一覧

BigBoss(ビッグボス)では口座タイプによって取引銘柄のスプレッドが異なります。

基本的にスタンダード口座よりも、プロスプレッド口座の方がスプレッドは狭く設定されています。

ただし、プロスプレッド口座はスプレッドとは別に取引手数料として往復9ドルが必要となる点にご注意ください。

※関連記事:BigBossの口座タイプ比較

シンボル/銘柄スタンダード口座プロスプレッド口座
USDJPY
(ドル/円)
2.0pips1.8pips
(0.9+0.9)
EURJPY
(ユーロ/円)
1.9pips1.7pips
(0.8+0.9)
GBPJPY
(ポンド/円)
2.5pips2.0pips
(1.1+0.9)
EURUSD
(ユーロ/ドル)
1.6pips1.5pips
(0.6+0.9)
GBPUSD
(ポンド/ドル)
2.0pips2.1pips
(1.2+0.9)
GOLDUSD
(ゴールド/ドル)
2.4pips
BigBossの人気通貨ペアのスプレッド一覧

上記はメジャー通貨ペア6種類を口座タイプごとにまとめた表です。

GBPUSD(ポンド/ドル)のように、取引手数料を含めるとスタンダード口座の方が取引コストを抑えられる通貨ペアもあるため、事前にしっかり確認しておきましょう。

それぞれの特徴を紹介するので、口座タイプ選びの参考にしてみてください。

  1. スタンダード口座の特徴
  2. プロスプレッド口座の特徴

それぞれ順番に解説していきます。

スタンダード口座の特徴

スタンダード口座は、BigBossで取り扱っているFX通貨ペアや貴金属・仮想通貨など全ての銘柄が取引可能です。

最大レバレッジ1,111倍や入金ボーナスの対象であること、最低入金額の制限がないことなど、初心者や低資金でもトレードを始めやすい口座タイプです。

その他の主な特徴は次の通りです。

項目スタンダード口座
最大レバレッジ1,111倍
(銘柄ごとに制限あり)
ロットサイズ1ロット=10万通貨
(FX通貨ペア)
最小取引単位0.01ロット
取引手数料無料
初回最低入金額なし
ロスカット水準20%
注文方式NDD STP方式
100%入金ボーナス対象
BigBossポイント1ロット/最大16ポイント
USDJPY
(ドル/円)
2.0pips
XAUUSD
(ゴールド/ドル)
2.4pips
取り扱い銘柄FX通貨ペア
貴金属
仮想通貨
エネルギー
株価指数
BigBossスタンダード口座の特徴

BigBossポイントも貯まりやすい仕様になっており、1ロットのトレードで最大16ポイント貯められます。BigBossの中で一番オススメの口座タイプです。

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プロスプレッド口座の特徴

プロスプレッド口座は、中上級者向けの口座タイプにもかかわらず、最低入金額の制限がなく入金ボーナスの対象となっているのが1番の特徴です。

他の海外FX業者と比べても、プロ仕様の口座で入金ボーナスの対象となっているのはBigBossのプロスプレッド口座のみです。

ただし、取引手数料が往復9ドルと海外FX業者の中では比較的高額に設定されているうえ、FX通貨ペアしかトレードできない点には注意が必要です。

その他の主な特徴は下記の通りです。

項目プロスプレッド口座
最大レバレッジ1,111倍
(銘柄ごとに制限あり)
ロットサイズ1ロット=10万通貨
最小取引単位0.01ロット
取引手数料往復9ドル
初回最低入金額なし
ロスカット水準20%
注文方式NDD STP/ECN方式
100%入金ボーナス対象
BigBossポイント1ロット/6ポイント
USDJPY
(ドル/円)
1.8pips
(0.9+0.9)
XAUUSD
(ゴールド/ドル)
取引不可
取り扱い銘柄FX通貨ペア
BigBossプロスプレッド口座の特徴

スタンダード口座よりもスプレッドが狭く設定されているため、取引コストを抑えたい方や短期トレードがメインの方に適した口座タイプといえます。

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BigBossのスプレッドと競合FX業者を比較

BigBoss(ビッグボス)のスプレッドが競合FX業者と比べてどの程度の水準にあるのか、「スタンダード口座」と「プロスプレッド口座」に分けて比較しました。

  1. スタンダード口座を比較
  2. プロスプレッド口座を比較

それぞれ順番に解説していきます。

スタンダード口座を比較

BigBossの「スタンダード口座」と人気の海外FX業者6社のスタンダードな口座で、メジャー通貨ペアのスプレッドを比較した結果は下記の通りです。

スクロールできます
業者名ドル円
(USDJPY)
ユーロ円
(EURJPY)
ポンド円
(GBPJPY)
ゴールド
(XAUUSD)
最大
レバレッジ
入金ボーナス
BigBoss2.0pips1.9pips2.5pips2.4pips1,111倍あり
XMTrading1.5pips2.1pips3.2pips2.5pips1,000倍あり
Exness1.1pips1.9pips2.0pips2.0pips無制限
(21億倍)
なし
Titan FX1.33pips1.74pips2.45pips2.33pips500倍なし
AXIORY1.7pips1.7pips2.4pips2.9pips400倍なし
ThreeTrader0.5pips0.7pips1.1pips1.5pips500倍なし
各社のスタンダード口座スプレッド一覧

スプレッドの狭さは、ドル円(USDJPY)が7番目・ユーロ円(EURJPY)が4番目・ポンド円(GBPJPY)が5番目・ゴールド(XAUUSD)が4番目です。

BigBossの「スタンダード口座」は他の海外FX業者と比べて、最大レバレッジや入金ボーナスへの対応では優れているものの、スプレッド面ではやや劣る結果となりました。

つまり、スキャルピングや短期トレードよりもスプレッドの影響が少ないデイトレードやスイングトレードに適した口座タイプといえます。

プロスプレッド口座を比較

BigBossの「プロスプレッド口座」と人気の海外FX業者6社のプロ仕様口座について、メジャー通貨ペアのスプレッドを比較した結果は下記の通りです。

スクロールできます
業者名ドル円
(USDJPY)
ユーロ円
(EURJPY)
ポンド円
(GBPJPY)
ゴールド
(XAUUSD)
最大
レバレッジ
入金ボーナス
BigBoss
プロスプレッド口座
1.8pips
(0.9+0.9)
1.7pips
(0.8+0.9)
2.0pips
(1.1+0.9)
1,111倍あり
XMTrading
KIWAMI極口座
0.6pips1.0pips1.2pips1.2pips1,000倍なし
Exness
プロ口座
0.7pips1.2pips1.3pips1.25pips無制限なし
Titan FX
ZEROブレード口座
1.03pips
(0.33+0.7)
1.44pips
(0.74+0.7)
2.15pips
(1.45+0.7)
2.81pips
(2.11+0.7)
500倍なし
AXIORY
ナノスプレッド口座
1.2pips
(0.6+0.6)
1.5pips
(0.9+0.6)
2.0pips
(1.4+0.6)
1.5pips
(0.9+0.6)
400倍なし
ThreeTraderRawゼロ口座0.4pips
(0.0+0.4)
0.9pips
(0.5+0.4)
0.9pips
(0.5+0.4)
1.4pips
(1.0+0.4)
500倍なし
各社のプロ口座スプレッド一覧

スプレッドの狭さはドル円(USDJPY)・ユーロ円(EURJPY)が7番目、ポンド円(GBPJPY)が6番目でした。

BigBossの「プロスプレッド口座」は他の海外FX業者と比べて、ほとんどの通貨ペアでスプレッドが広いという結果になりました。

しかし、唯一プロ仕様の口座タイプでも入金ボーナスに対応している点は大きな魅力です。さらに最大レバレッジも最高クラスであり、スプレッドの広さを十分カバーしています。

そのため、低資金でもスキャルピングや短期トレードに取り組めるおすすめの口座タイプといえます。

※BigBossのプロスプレッド口座ではゴールドの取引ができません。
海外FXのゴールド取引環境を比較した結果も別ページにまとめているので、興味があればご覧ください。

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BigBossはスプレッドが広い分他のメリットあり

BigBoss(ビッグボス)は他の海外FX業者と比べてスプレッドが広めであることは分かりましたが、国内FX業者とはどのくらいの差があるのか比較してみました。

比較項目BigBoss
(スタンダード口座)
国内FX業者
(平均値)
平均スプレッド
(ドル円)
2.0pips0.2pips
最大レバレッジ1,111倍25倍
ゼロカットシステムありなし
入金ボーナスありなし
仮想通貨取引可能一部可能
BigBossと国内FX業者の比較表

スプレッドに関しては10倍の差があり国内FX業者が圧倒的に狭いものの、その分最大レバレッジは40倍以上上回っています。最大レバレッジ1,111倍は、海外FX業者の中でもトップクラスです。

BigBossを含む海外FX業者にはゼロカットシステムが採用されており、万が一のときにも借金を背負う心配がありません。

入金ボーナスなどの特典も国内FX業者にはないため、スプレッド面で使いにくさを感じても、その他のトレード環境を考慮するとBigBossを利用するメリットは十分にあります

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BigBossのスプレッドに関する基礎知識

BigBoss(ビッグボス)のスプレッドに関する基礎知識を4つ紹介します。

スプレッドは取引業者を選定する際の1つの基準となるので、必ずチェックしておきましょう。

  1. スプレッドとは?
  2. BigBossは変動スプレッド制を採用
  3. BigBossのスプレッドの計算方法
  4. スプレッドが狭い通貨はドル円やユーロ円など主要通貨ペア

それぞれ順番に解説していきます。

スプレッドとは?

スプレッドとは、銘柄の買値(Ask)と売値(Bid)の価格差のことで、FX業者や通貨ペアによって異なります。

実際にドル円(USDJPY)のレートで解説します。

BigBossスプレッド
BigBossドル円(USDJPY)のスプレッド

買値(Ask)は131.725円「赤色」・売値(Bid)は131.707円「青色」で表示されています。

このときのスプレッドは、買値(131.725)-売値(131.707)=1.8pipsです。

つまり、買いポジションをエントリーした時点で、1.8pipsの損失を抱えた状態であるということです。

よって、スプレッドが狭いほどトレーダーが抱える損失は小さくなるため、スプレッドの狭さは取引業者を選定する1つの基準となります。

BigBossは変動スプレッド制を採用

BigBossは変動スプレッド制を採用しており、時間帯や価格の変動によってスプレッド幅が上下します。

スプレッド幅が広がりやすいのは、ニューヨーク市場の閉場から東京市場の開場までにあたる朝の6時から7時です。マーケット参加者が減少し通貨の流動性が低下するため、スプレッド幅は拡大する傾向にあります。

7時から徐々に狭くなり、9時ごろには安定したスプレッド幅に落ち着きます

BigBossのスプレッドの計算方法

BigBossの「スタンダード口座」でドル円(USDJPY)をトレードする条件で、スプレッドを計算してみます。

計算条件
  • スプレッド2.0pips
  • 取引ロット数:0.01ロット(1,000通貨)・0.1ロット(1万通貨)・1ロット(10万通貨)

スプレッドの計算式は以下の通りです。

取引通貨数(ロット)×(スプレッド×1pipsの金額)

※クロス円の通貨ペアは1pips=0.01円で、ドルストレートの通貨ペアは1pips=0.0001ドルとなります。

  • 0.01ロット:1,000×2.0×0.01=20円
  • 0.1ロット:10,000×2.0×0.01=200円
  • 1ロット:100,000×2.0×0.01=2,000円

つまり、ドル円(USDJPY)を1ロットでトレードするときには、スプレッド分の「2,000円」のコストがかかることになります。

スプレッドが狭い通貨はドル円やユーロ円など主要通貨ペア

BigBoss(ビッグボス)でドル円(USDJPY)やユーロ円(EURJPY)などメジャー通貨ペアをトレードするなら、「プロスプレッド口座」がオススメです。

取引手数料の往復9ドルを含めても、「スタンダード口座」より低コストで取引できます

シンボル/銘柄スタンダード口座プロスプレッド口座
USDJPY
(ドル/円)
2.0pips1.8pips
(0.9+0.9)
EURJPY
(ユーロ/円)
1.9pips1.7pips
(0.8+0.9)
BigBossの人気通貨ペアのスプレッド一覧

一般的にスプレッドは、取引量が多いメジャー通貨ペアほど狭くなり、マイナー通貨ペアほど広くなる傾向があります。

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BigBossのスプレッドが広がる時間帯

BigBoss(ビッグボス)を含む海外FX業者のほとんどは、変動スプレッド制を採用しています。そのため、特定の時間帯にスプレッドが拡大します。

スプレッドが広がった状態でエントリーすると取引リスクが高いため、事前にしっかり確認しておきましょう。

主な時間帯・タイミングは下記の通りです。

  1. 早朝時間(日本時間朝6~7時台)
  2. 経済指標が発表される時間の前後

それぞれ順番に解説していきます。

早朝時間(日本時間朝6~7時台)

日本時間の6時から7時台は、主要な市場が閉まっている時間帯です。

マーケット参加者が少なく流動性が低いため、スプレッドは拡大傾向にあります。

スプレッドが拡大するほど取引リスクは高まります。スプレッドが落ち着くまで、なるべくトレードは避けた方がよいでしょう。

基本的に東京市場が開く9時ごろにはスプレッドは落ち着きます。

経済指標が発表される時間の前後

雇用統計やFOMC政策金利・ECB金融政策など、重要な経済指標の発表時にもスプレッドは拡大します

結果が発表された瞬間に多くのトレーダーが一斉に注文を入れるため、レートが急変するからです。

スプレッドは瞬間的に大きく広がり、エントリーしても即損切りになるなどトレードリスクが非常に高くなります。レートが落ち着くまではエントリーを控えましょう

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BigBossの全銘柄スプレッド一覧

BigBoss(ビッグボス)では、「スタンダード口座」はすべての銘柄を取引できますが、「プロスプレッド口座」はFX通貨ペアのみが対象です。

銘柄によっては、「スプレッド口座」の方が取引コストが低くなる場合もあるので、必ずチェックしておきましょう。

それぞれ順番に解説していきます。

FX通貨ペアのスプレッド・手数料一覧

シンボル/銘柄スタンダード口座プロスプレッド口座
USDJPY
(米ドル/円)
2.0pips1.8pips
(0.9+0.9)
AUDJPY
(豪ドル/円)
2.4pips2.3pips
(1.4+0.9)
CADJPY
(加ドル/円)
2.6pips2.5pips
(1.6+0.9)
CHFJPY
(フラン/円)
2.9pips2.6pips
(1.7+0.9)
EURJPY
(ユーロ/円)
1.9pips1.7pips
(0.8+0.9)
GBPJPY
(ポンド/円)
2.5pips2.0pips
(1.1+0.9)
NZDJPY
(NZドル/円)
2.7pips2.3pips
(1.4+0.9)
CNHJPY
(人民元/円)
94pips0.9pips
(0+0.9)
HKDJPY
(香港ドル/円)
82.3pips81.1pips
(80.2+0.9)
MXNJPY
(メキシコペソ/円)
79.2pips0.9pips
(0+0.9)
NOKJPY
(ノルウェークローネ/円)
247.2pips185.3pips
(184.4+0.9)
SGDJPY
(シンガポールドル/円)
280.4pips176.5pips
(175.6+0.9)
TRYJPY
(トルコリラ/円)
480.1pips360.9pips
(360+0.9)
ZARJPY
(南アフリカランド/円)
474.3pips355.8pips
(354.9+0.9)
EURUSD
(ユーロ/米ドル)
1.6pips1.5pips
(0.6+0.9)
GBPUSD
(ポンド/米ドル)
2.1pips2.2pips
(1.3+0.9)
NZDUSD
(NZドル/米ドル)
1.7pips1.5pips
(0.6+0.9)
USDCAD
(米ドル/加ドル)
2.2pips2.0pips
(1.1+0.9)
USDCHF
(米ドル/フラン)
1.9pips1.8pips
(0.9+0.9)
AUDCAD
(豪ドル/加ドル)
3.8pips3.7pips
(2.8+0.9)
AUDCHF
(豪ドル/フラン)
3.2pips3.1pips
(2.2+0.9)
AUDNZD
(豪ドル/NZドル)
2.3pips1.9pips
(1+0.9)
AUDUSD
(豪ドル/米ドル)
2.5pips1.5pips
(0.6+0.9)
CADCHF
(加ドル/フラン)
3.3pips3.1pips
(2.2+0.9)
EURAUD
(ユーロ/豪ドル)
2.5pips2.2pips
(1.3+0.9)
EURCAD
(ユーロ/加ドル)
4.4pips4.3pips
(3.4+0.9)
EURCHF
(ユーロ/フラン)
2.5pips2.3pips
(1.4+0.9)
EURGBP
(ユーロ/ポンド)
2.3pips2.0pips
(1.1+0.9)
EURNZD
(ユーロ/NZドル)
4.5pips4.4pips
(3.5+0.9)
GBPAUD
(ポンド/豪ドル)
2.3pips2.8pips
(1.9+0.9)
GBPCAD
(ポンド/加ドル)
5.0pips4.7pips
(3.8+0.9)
GBPCHF
(ポンド/フラン)
2.9pips2.7pips
(1.8+0.9)
GBPNZD
(ポンド/NZドル)
6.7pips6.5pips
(5.6+0.9)
NZDCAD
(NZドル/加ドル)
3.5pips3.4pips
(2.5+0.9)
USDMXN
(米ドル/メキシコペソ)
52.6pips63.1pips
(62.2+0.9)
USDNOK
(米ドル/ノルウェークローネ)
137.4pips158.7pips
(157.8+0.9)
USDSEK
(米ドル/スウェーデンクローナ)
130pips122.6pips
(121.7+0.9)
USDHKD
(米ドル/香港ドル)
10.1pips11pips
(10.1+0.9)
USDCNH
(米ドル/人民元)
1.8pips1.8pips
(0.9+0.9)
USDSGD
(米ドル/シンガポールドル)
2.6pips2.4pips
(1.5+0.9)
USDTRY
(米ドル/トルコリラ)
864.3pips868.1pips
(867.2+0.9)
USDZAR
(米ドル/南アフリカランド)
140.4pips130.2pips
(129.3+0.9)
BigBossFX通貨ペアのスプレッド・手数料一覧

BigBossでは、42種類のFX通貨ペアを取引できます。

メジャー通貨ペアのスプレッドについては、どちらの口座タイプもあまり差はありません

プロスプレッド口座では、どの通貨ペアも往復で9ドル(0.9pips)の取引手数料がかかるため、ご注意ください。

貴金属(ゴールドなど)のスプレッド・手数料一覧

シンボル/銘柄スタンダード口座
GOLDUSD
(金/米ドル)
5.4pips
SILVERUSD
(銀/米ドル)
5.5pips
BigBoss貴金属のスプレッド

貴金属は金と銀の2種類を取り扱っており、スタンダード口座のみトレード可能です。

GOLDUSD(金/米ドル)は5.4pipsとやや広めのスプレッドに設定されています。そのため、貴金属をメインにトレードするのであれば、ExnessやXMを利用した方が取引コストを抑えられます

海外FXのゴールド取引環境を比較した結果は別ページにまとめていますので、興味があればご覧ください。

仮想通貨のスプレッド・手数料一覧

シンボル/銘柄スタンダード口座
BTCJPYT
(ビットコイン/テザー円)
235.7pips
BCHJPYT
(ビットコインキャッシュ/テザー円)
2.6pips
ETHJPYT
(イーサリアム/テザー円)
20.8pips
LTCJPYT
(ライトコイン/テザー円)
1.6pips
ADAJPYT
(カルダノ/テザー円)
1.6pips
AXSJPYT
(アクシーインフィニティ/テザー円)
4.0pips
BNBJPYT
(バイナンス/テザー円)
2.6pips
DOGEJPYT
(ドージコイン/テザー円)
1.8pips
DOTJPYT
(ポルカドット/テザー円)
1.7pips
ENJJPYT
(エンジンコイン/テザー円)
1.6pips
EOSJPYT
(イオス/テザー円)
3.5pips
NEOJPYT
(ネオ/テザー円)
2.5pips
UNIJPYT
(ユニスワップ/テザー円)
1.9pips
XLMJPYT
(ステラルーメン/テザー円)
2.1pips
XRPJPYT
(リップル/テザー円)
1.4pips
BTCUSDT
(ビットコイン/テザー米ドル)
189.3pips
BCHUSDT
(ビットコインキャッシュ/テザー米ドル)
2.3pips
ETHUSDT
(イーサリアム/テザー米ドル)
17.4pips
LTCUSDT
(ライトコイン/テザー米ドル)
1.4pips
ADAUSDT
(カルダノ/テザー米ドル)
1.5pips
AXSUSDT
(アクシーインフィニティ/テザー米ドル)
12.3pips
BNBUSDT
(バイナンス/テザー米ドル)
1.9pips
DOGEUSDT
(ドージコイン/テザー米ドル)
1.6pips
DOTUSDT
(ポルカドット/テザー米ドル)
1.5pips
ENJUSDT
(エンジンコインテザー米ドル)
1.4pips
EOSUSDT
(イオス/テザー米ドル)
2.9pips
NEOUSDT
(ネオ/テザー米ドル)
2.2pips
UNIUSDT
(ユニスワップ/テザー米ドル)
1.7pips
XLMUSDT
(ステラルーメン/テザー米ドル)
1.8pips
XRPUSDT
(リップル/テザー米ドル)
1.3pips
BigBoss仮想通貨のスプレッド一覧

仮想通貨は全部で30種類を取り扱っています。

メジャー通貨ペアからマイナー通貨まで幅広い銘柄をトレードできます。

ただし、最大レバレッジは50倍となるため注意してください。

エネルギーのスプレッド・手数料一覧

シンボル/銘柄スタンダード口座
OILWTIUSD
(WTI原油)
15.7pips
OILUKUSD
(ブレント原油)
14.3pips
BigBossエネルギーのスプレッド一覧

エネルギーの取り扱いは全2種類です。

トレードできるのはスタンダード口座のみで、最大レバレッジは100倍となります。

株価指数のスプレッド・手数料一覧

シンボル/銘柄スタンダード口座
N225JPY
(日経225)
11.8pips
DOW30USD
(米ダウ30)
4.1pips
NASDAQUSD
(米ナスダック)
3.3pips
SP500USD
(米S&P500)
14.7pips
UK100GBP
(イギリス100)
5.4pips
DAX40EUR
(ドイツ30)
4.2pips
HSI50HKD
(香港ハンセン)
5.3pips
BigBoss株価指数のスプレッド一覧

株価指数は、日経225など全7種類の銘柄を取り扱っています。

日経225のみ最大レバレッジ200倍で取引でき、その他は最大レバレッジ100倍となります。

BigBossのスプレッドに関するよくある質問

BigBoss(ビッグボス)のスプレッドに関するよくある質問を紹介します。

ぜひ参考にしてください。

BigBossの現在のスプレッドの見方は?

BigBossでリアルスプレッドを確認する方法は「BigBossのリアルタイムスプレッドの表示方法(見方)」で解説していますので、あわせてご覧ください。

BigBossのスプレッドが広がる時間はいつ頃ですか?

BigBossのスプレッドは早朝6時から7時ごろに広がりやすく、雇用統計などの重要な経済指標の発表時にも拡大しやすくなります

スプレッドとはなんですか?

スプレッドとは、売値(Bid)と買値(Ask)の価格差のことを指します。

BigBossでは、スプレッド0でトレード可能ですか?

はい、プロスプレッド口座を利用すれば可能です。ただし、取引手数料として往復9ドルが必要となる点にご注意ください。

BigBossのスプレッドは広いですか?

はい、他の海外FX業者と比べると広めです。詳細については「BigBossのスプレッドと競合FX業者を比較」で解説していますので、あわせてご確認ください。

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出典元:BigBossホームページ

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BigBossの口座タイプ比較はこちら

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