XMの禁止事項リスト9項目|規約違反しなければ全てOK

XMの禁止事項リスト9項目|これ以外なら何してもOK

XMTrading(エックスエム)には、公開されている9つの禁止事項があります。

禁止事項を1つでも行うと、最大レバレッジの制限、利益の没収や出金拒否、最終的には口座凍結のペナルティを科せられます。

この記事を読むと、知らなかったでは済まされないXMの9つの禁止事項や、違反したときのペナルティから対策まで把握できます。

あわせて、裏ワザのように見えて実はXMでは許可されているトレード手法まで解説しますので、ぜひ参考にしてください。

もしも既に口座凍結されてしまった方は「XM口座凍結の対処法」の記事をご覧ください。

この記事のまとめ
  • XMの禁止事項9項目を明確に理解し、規約違反を回避することが重要
  • 禁止事項に違反した場合のペナルティは厳しく、最大レバレッジの制限や出金拒否も
  • XMは違反者に対して利益没収や口座凍結などの厳しい処置を行うため、慎重なトレードが必要
XMのバナー

\無料で13,000円分もらえる!/

公式HP:https://www.xmtrading.com/jp/

>>XMの口座開設方法はこちら

XMのボーナスキャンペーン

XMTradingでは新規口座開設をするだけで取引に使える13,000円分のボーナスを配布中!

ボーナス自体の出金はできませんが、ボーナスを使って稼いだ利益は無制限に出金可能

さらに!入金額に応じて最大10,500ドル(約150万円)のボーナスがもらえる入金ボーナスキャンペーンも。
※対象はスタンダード口座、マイクロ口座のみ

ボーナスで資金を倍にしてFXトレードを有利に進めましょう!

\海外FXで人気No.1!/

※公式サイト:https://www.xmtrading.com/jp/

>>XMの口座開設方法はこちら
>>XMのボーナスの詳細はこちら

XMって実際どうなの?という方は「XMTrading(エックスエム)の評判・口コミまとめ」の記事を参考にしてください。実際にXMを使ってみた体験談や、トレーダーの生の声からわかる安全性や信頼性、メリット・デメリットをまとめています。

目次

XMの禁止事項

XMTrading(エックスエム)で出金拒否や口座凍結などの対象となる9つの禁止事項は次の通りです。

1つずつ見ていきましょう。

複数口座・複数業者での両建て

XMは複数口座・複数業者を利用した両建てを禁止しています。

両建てとは:同じ銘柄の買いポジションと売りポジションを同時に保有する取引

XMでは同じアカウントで最大8つの口座を開設できますが、異なる口座間での両建ては禁止されています。

例えばXMのスタンダード口座を2つ開設したとしましょう。

  • 1つ目のスタンダード口座でドル円を買う
  • 2つ目のスタンダード口座でドル円を売る

異なる口座で同じ銘柄の反対方向のポジションを保有した状態(両建て)となり、禁止行為に該当します。

XMと他業者を利用した両建ても同じ考え方です。

  • XMでユーロドルを買う
  • Exnessでユーロドルを売る ※海外FX業者の1つ

Exnessに限らず、国内外の証券会社で同じ銘柄の反対方向のポジションを保有した状態も、XMでは両建てとみなされます。

複数業者を利用しながら多くのポジションを建てる場合は、特に注意が必要です。

なお同じ口座における両建ては認められているため、後ほど解説します。

複数人での両建て

XMでは複数人での両建ても禁止です。

対象はあなた以外のすべての人であり、家族や友人の口座を利用した両建ても許されません。

両建てする銘柄を分散したり、ロット数を変えればバレないのでは?

このように「XMの裏をかいてやろう」などと、決して悪巧みしないでください。

MT4・MT5の取引履歴や海外FX業者の発注先で得られるデータから、両建てが発覚する仕組みができています。

XMの両建てルールについてさらに詳しい内容は別ページにまとめていますので、両建てトレードを考えている方は参考にしてください。

指標トレードしかしない取引

XMは大きな価格変動が予想されるイベント前後に限定した取引を禁止しており、その代表例が指標トレードです。

主な理由は、トレーダーに追証を負わせないゼロカットシステムを採用していることにあります。

ゼロカットシステムとは:口座残高がマイナスになったとき、XMがマイナス分を補填して口座残高を0円に戻す仕組み

指標トレードだけの取引を許可してしまうと、XMのハイレバレッジとゼロカットを利用して一攫千金を狙うギャンブル的な取引が増えると考えられます。

そうしたギャンブルトレードの損失を肩代わりしないためにも、XMは指標トレードしかしない取引を禁止しています。

ただし、指標トレードと通常のトレードの両方を行っていれば、ペナルティの対象にはなりにくいです。

XMの経済指標トレードで勝つ方法について、別ページで詳しく解説しています。

AIを使った取引

XMではAIを使った不正と判断されかねない取引が禁止されています。

例えば、価格データを仲介するブリッジ業者から不正に取得した情報をもとにしたAI取引が挙げられます。

ブリッジ業者とは:XMなどの海外FX業者と価格を提示する銀行などの金融機関を橋渡し(ブリッジ)する業者

XMのサーバーに負荷を与えるほどのAIを使った特殊な取引も、禁止対象とされています。

ただし手動のスキャルピングはもとより、自動売買(EA)を活用した超高頻度な取引でさえも、公には制限されていません

禁止対象はAIにしかできないアービトラージや、XMが許容できないほどサーバーに負荷をかけるAI取引であると理解しておきましょう。

アービトラージ(裁定取引)

XMは他業者との価格差を利用したアービトラージ(裁定取引)を禁止しています。

アービトラージとは、ドル円など特定銘柄の価格差を狙って利益を上げる取引です。

海外FXでは一般的に、異なる業者間で同じ通貨ペアに価格差が生まれているとき、価格が一定水準へ近づいていく値動きを狙った取引を指します。

例えばXMとExnessでドル円に価格差が生じている場合、金額差が大きい瞬間ほどアービトラージに適したタイミングです。

時刻21:00:0021:00:01
XM100.050円100.100円
Exness100.100円100.200円
業者の違いによるドル円の価格差の例

21:00:01時点におけるドル円の価格差は0.100円で、21:00:00時点よりも0.050円大きいため、より稼ぎやすい瞬間です。

具体的には、ドル円の価格が高いExnessで売り、価格が安いXMで買った後のサヤ寄せを狙います。

その他、海外FXではスワップポイントやボーナスを利用したアービトラージも有名ですが、XMでは全て禁止されています。

窓埋めのみを狙った取引

XMは意図的かつ継続的に窓埋めのみを狙った取引を禁止しています。

窓埋めの「窓」とは、ローソク足などの終値と始値が分かれたチャートを描いた際、2つの価格に乖離が生じている状態です。

空いた窓を閉めるようにチャートが動く相場の性質を窓埋めと呼びます。

例えば、市場が休場となる週末や祝日に政治的・経済的イベントが発生した場合、前日終値より価格が乖離して始まることがあります。

そのため、休場明けに窓を生じて始まった銘柄に狙いを定め、窓埋めの方向にエントリーする取引手法が広く知られています。

XMは窓埋めのみを狙った取引を禁止していますが、具体的な回数や連続性の基準は利用規約に明記されていません

XMの窓埋めトレードのやり方や注意点、手法などは別記事にまとめています。

一時的な接続遅延・サーバーエラー・レートエラーを狙った取引

XMでの取引が急増すると、サーバーへの負荷が原因で接続遅延が起きたり、価格が正常に表示されないレートエラーが発生したりすることがあります。

重要な経済指標の発表前後や米国大統領選挙など、特に大きなイベント時は取引が活発になるため、サーバーにエラーが生じやすくなります。

一時的な接続遅延やレートエラーが起こりやすいタイミングは市場に広く知られています。そのため、XMではこれらを悪用した取引を禁止しています。

ボーナスやキャッシュバックを不正に取得するための取引

XMのボーナス5種類は常時提供されており、期間限定のキャンペーンも開催されるなど、トレード資金を手厚くサポートしてくれます。

ボーナスやキャッシュバックの種類
  • 口座開設ボーナス
  • 入金ボーナス
  • ロイヤルティプログラム
  • 友人紹介プログラム

しかし、XMからのこうしたサポートを悪用し、ボーナスやキャッシュバックを不正に取得する取引は罰則の対象となります

例えば、偽の個人情報や他人名義で2つ以上のアカウントを作成する行為が該当します。

友人紹介ボーナスを不正に得るため、友達になりすましを依頼して友人紹介プログラムを悪用することも禁止です。

そのほか、XMポイントの取得のみを狙った両建ては、同一口座であっても禁止されています。

自己アフィリエイト(自己IB)による取引

XMでは自己アフィリエイト(自己IB)による取引も禁止されています。

自己アフィリエイトとは、自分のアフィリエイトリンクから口座を開設し、その口座での取引によって報酬を得る行為を指します。

XMでは報酬が5段階にレベル分けされており、最低のブロンズレベルで3ドル/ロット、最高レベルのVIPで10ドル/ロットを受け取れます。

自己アフィリエイトが発覚した場合、報酬を受け取れないだけでなく、アフィリエイト専用口座が凍結される可能性もあります。

\無料の口座開設で13,000円ゲット!/

※公式サイト:https://www.xmtrading.com/jp/

XMで禁止事項に違反するとバレる理由

XMTrading(エックスエム)における9つの禁止事項を確認した中で、「なぜ複数業者での両建てがバレるの?」と疑問に思った方も多いのではないでしょうか。

他の業者での取引状況がバレる理由は2つあります。

順番に見ていきましょう。

MT4とMT5は他業者の取引履歴が分かる

1つ目のバレる理由は、XMの取引プラットフォームであるMT4とMT5のシステムにあります。

他業者の取引履歴を確認でき、各注文を照らし合わせることで両建てに該当する取引を発見できます

取引履歴をAIが検証するシステムも導入されていると考えられるため、売買タイミングをズラしたり数量の増減でごまかそうとしても、バレる確率が高いでしょう。

同じ仲介業者(ブリッジ業者)を利用している

2つ目のバレる理由は、同じ仲介業者(ブリッジ業者)に注文を通していることです。

仲介業者の役割:「XMや他FX業者」と「価格を提示する金融機関」の橋渡し(ブリッジ)役を担う

小規模なFX業者の場合、ユーザーが希望する価格で売買をマッチングできないことがあります。

いわゆる「流動性が低い」状態で、買いたい人と売りたい人の希望価格に応えられない状況です。

この問題を解消するために、仲介業者を通じて大きな市場へアクセスし、自社内でスムーズに売買が成立しているように見せています

そのとき利用する仲介業者が同じであれば、同じサーバーでデータが共有されるため、両建ての禁止行為がバレるのです。

なお大手のXMは自社内で流動性を確保できるため、仲介業者を通していないとも言われています。

XMで禁止事項に違反した場合のペナルティ

XMTrading(エックスエム)で禁止事項に該当する行為をした場合、4つのペナルティが科されます

万が一の事態について、1つずつ確かめておきましょう。

最大レバレッジの規制

XMは価格が大きく動くときに絞ってハイレバレッジをかけたトレードを禁止しており、この違反を繰り返すと最大レバレッジが制限されます

XMはゼロカットシステムを採用しているため、ハイレバトレードで口座残高がマイナスになった場合、XMが損失をカバーしなければなりません。こうした背景から、特定の局面だけを狙ったハイレバレッジ取引は厳しく規制されています。

最大レバレッジの規制に該当する具体例については、上記「指標トレードしかしない取引」を参考にしてください。

ペナルティ以外にもXMでレバレッジに制限がかかるケースや時間帯があるため、あらかじめ確認しておきましょう。

利益の没収

XMが禁止している9つの違反取引で得た利益は没収されます。

さらに、ボーナスクレジットやXMポイント(XMP)もリセットされる点に注意が必要です。

Twitterの報告からペナルティの一例を確認してみましょう。

1つ目のTwitter報告では、複数口座の両建てを行ったために利益の没収を含むペナルティを受けています。

両建てに関する注意喚起のアドバイスがTwitter上で見られることからも、XMが厳密に調査していることがうかがえます。

なお、メールなどでの事前警告はなく、違反と判定された時点で利益没収のペナルティが科されるようです。

出金拒否

XMが禁止している違反取引で稼いでも、出金拒否のペナルティを受けてしまいます。

Twitterや2chでは「XMに出金拒否された」という、原因が示されていない一方的な過去の報告が散見されます。

ただし近年では、情報元が明らかで信頼できるXMの出金拒否の報告はありません

世界最大のFX業者の海外口コミサイト・FPA(Forex Peace Army)で近況を調べてみても、出金拒否の書き込みをしている人の大半が違反行為をしています※参考:FPAのXMレビュー(英語公式サイト)

FPAと日本の口コミサイトとの違いは、XMに限らず海外FX業者のスタッフがクレームに対して的確な返事をしていることです。

出金拒否をはじめとした原因が明らかにされますし、何よりも海外FX業者スタッフの対応の善し悪しが分かるメリットがあります。

XMでは禁止事項にあたる違反行為をしない限り、出金拒否された報告はされていないので安心してください。

XMの出金拒否事例については別ページに詳しくまとめていますので、気になる方は参考にしてください。

口座凍結

XMが禁止している違反取引を行うと、口座凍結されてしまいます。

さらに、XMで指標トレードを繰り返していた方に届いた警告から、口座凍結に至るまでに以下のペナルティが科されることが判明しています。

  • 最大レバレッジ100倍に制限
  • 全ボーナスプログラムへの参加資格を廃止
  • 全クレジットボーナスをキャンセル(消滅)
  • レバレッジ100倍以上の取引口座の開設禁止

くわえて、XMの姉妹会社を利用したレバレッジ100倍以上の取引が発覚した場合は口座凍結(閉鎖)すると明記されています。

後悔、先に立たずというように、XMの9つの禁止事項を忘れないようにしてください。

\無料の口座開設で13,000円ゲット!/

※公式サイト:https://www.xmtrading.com/jp/

XMで禁止事項に見えて意外と許可されている取引

ここからは、XMTrading(エックスエム)の禁止事項に見えて意外と許可されていることを紹介します。

他の海外FX業者では禁止されている取引もあるため、線引きを正しく把握して稼ぐチャンスを逃さないようにしましょう。

稼ぎすぎ

海外FXでは「稼ぎすぎると口座凍結される」という情報をSNSやネット検索でよく見かけるかもしれません。

XMでも勝ちすぎるとやばい?といった噂が流れることもあるようですが、多くはFX業者の禁止事項に該当した取引が原因です。

XMであれば、通常の取引をしている限り口座凍結を心配する必要はありません。9つの禁止事項に当てはまらない手法で、安心して稼いでください。

Twitterや2chなど、XMの利用規約に関する誤った解釈や噂話を信じないようにしてください。

経済指標トレード

XMでは指標トレード自体は許可されています。禁止されているのは、ハイレバレッジをかけた指標トレードを繰り返すことです。

XMはユーザーが借金を負わないようゼロカットシステムを採用しているため、XMにリスクを肩代わりさせる指標トレードのみの取引は禁止されています。

取引全体におけるバランス(取引パターン)がチェックされており、結果的に指標をまたぐトレードであれば問題ありません

なお、指標発表の前後はスプレッドが広がり、スリッページも発生しやすくなるため注意してください。

XMの経済指標トレードのやり方とコツは別ページにまとめています。

EAを使った自動売買

XMはEAを使った自動売買を許可しています。

ロジックに関しても制限はなく、9つの禁止事項に当てはまらなければ自由に運用ポートフォリオを構築できます。

注意すべき点は、複数口座でEAを稼働した際の意図しない両建てです。

多くの銘柄で複数ポジションを保有する自動売買では起こりやすいため、細心の注意を払ってください。

詳しくは「XMの自動売買EAトレードのやり方」のページを参考にしてください。

スキャルピング

XMはスキャルピングを公式に許可しています。

裁量取引はもちろん、EAを使った自動売買によるスキャルピングも許可されています。

AIを使った取引の項目で解説した禁止事項は、ヘッジファンドなどの仕掛けでXMのサーバーが耐えきれないような特殊な状況に限られます。

XMの取引環境は平均約定率99.98%の高い約定力を誇り、約定拒否やリクオートもありません。

スプレッドとスリッページのチェックを怠らず、安心してスキャルピングに取り組んでください。

XMでのスキャルピング取引のコツは別ページにまとめています。

同一口座内での両建て

XMは同一口座内での両建てを許可しています。

禁止されているのは「複数口座」「複数業者」による両建てです。複数人による両建ても、これらの禁止事項に含まれます。

リスクヘッジなどを目的とした両建ては、同一口座内で行ってください。

口座開設ボーナスのみで取引

本サイトの紹介でXMの口座を開設すると、13,000円分の口座開設ボーナスがプレゼントされます。

XMでは口座開設ボーナスのみの取引が許可されており、損失リスクをゼロにした取引が可能です。

特に海外FXが初めての方におすすめです。まずは口座開設ボーナスのみで気軽にお試しください。

なお、口座開設ボーナスのみで得た利益を出金するには、2つの条件を満たす必要があります

  • マイクロ口座で10ロット以上、スタンダード口座で0.1ロット以上の取引完了
  • 5往復以上の取引完了(往復:エントリーから決済完了まで)

ストップロス(逆指値)

XMではストップロスの設定は禁止されていません

ストップロスとは、損切りの予約注文のことです。

「この価格まで逆行したら自動的に損切り決済を行う」という注文をあらかじめ設定できます

最近GoogleでXMの禁止事項を調べると、予測キーワードに「XM ストップロス 禁止」と表示されることがあります。

しかし、XMを含め、FX業者でストップロスを禁止している会社はありません

\無料の口座開設で13,000円ゲット!/

※公式サイト:https://www.xmtrading.com/jp/

XMで禁止事項に違反してしまった場合の対策

XMTrading(エックスエム)で9つの禁止事項に該当する取引を行うと、口座が凍結されてしまいます

XMのマイページにアクセスしても「ログインできません」という黄色の画面が表示され、一切の操作ができない状態になります

ここでは、口座が凍結されたときに試したい対処法と、事前の対策を紹介します。

公式サポートに問い合わせる

XMの規約に違反して口座が凍結された場合、公式サポートに問い合わせても基本的に対応してもらえません

ただし、禁止事項に該当する取引をしておらず異議がある場合は、公式サポートに問い合わせてみてください。

問い合わせ方法受付時間
ライブチャット週5日24時間
メール
(support@xmtrading.com)
週5日24時間

違反行為をしていないのであれば、速やかに上記の連絡先へ問い合わせましょう。

くれぐれも、全口座凍結によるアカウントの停止(出禁)にならないよう注意してください。

他の海外FX業者を利用する

XMで口座凍結からアカウント停止にまで至ると、二度とXMを利用できなくなります

保険をかけるつもりで、他の海外FX業者を利用することが最善の対策です。

例えば7つの金融ライセンスを保有するExnessはグローバルに事業を展開しており、安全性・信頼性ともに顧客から高く評価されています。

本サイトでは、XMやExnessのように市場から信頼と実績を勝ち得た海外FX業者を厳選して紹介しています。

いずれも日本語サポートが手厚く、初心者の方にも使いやすい取引環境が整っているため、ぜひXMのサブ口座として活用してください。

XMに関するよくある質問

XMTrading(エックスエム)に関するよくある質問と回答をまとめました。参考にしてください。

XMの利用規約は日本語版はないの?

はい、XMの利用規約に日本語版はありません。日本語で正しい情報を得るには、翻訳ソフト(Google翻訳やDeepLなど)を使用するか、日本語公式ブログを参考にしてください。

XMの利用規約に違反すると、どうなるの?

主に4つのペナルティーが知られています。最大レバレッジの制限、利益の没収や出金拒否、口座凍結(閉鎖)が段階的または同時に科せられます。

XMではスキャルピングは禁止なの?

いいえ、XMはスキャルピングを禁止していません。公式に許可されており、裁量取引はもちろんEAを使った自動売買によるスキャルピングも可能です。

XMでは自動売買EAは禁止なの?

いいえ、XMは自動売買EAを禁止していません。公式に許可されており、EAのロジックにも制限はなく、XMの禁止事項に該当しない限り問題ありません。

XMでは経済指標トレードは禁止なの?

いいえ、XMは経済指標トレードを禁止していません。ただし、経済指標が発表される前後のみのトレードを繰り返す行為は禁止されています。保有ポジションが経済指標をまたいだとしても、ペナルティを受けることはありません。

XMでは両建ては禁止なの?

XMは個人および複数人による複数口座・複数業者を利用した両建てを禁止しています。一方で、同一口座による両建ては認められています

XMの両建て解除のやり方は?

パソコン版のMT4・MT5の場合、保有ポジション上で右クリック➝「注文変更または取消」➝「注文種別」➝「両建て解除:通貨ペアを指定」で解除できます。スマホ版は、保有ポジションを長押しして表示された「両建て解除」をタップすれば完了です。

XMのボーナスキャンペーン

XMTradingでは新規口座開設をするだけで取引に使える13,000円分のボーナスを配布中!

ボーナス自体の出金はできませんが、ボーナスを使って稼いだ利益は無制限に出金可能

さらに!入金額に応じて最大10,500ドル(約150万円)のボーナスがもらえる入金ボーナスキャンペーンも。
※対象はスタンダード口座、マイクロ口座のみ

ボーナスで資金を倍にしてFXトレードを有利に進めましょう!

\海外FXで人気No.1!/

※公式サイト:https://www.xmtrading.com/jp/

>>XMの口座開設方法はこちら
>>XMのボーナスの詳細はこちら

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

easyMarkets Mediaは、為替・CFDブローカーのeasyMarketsが運営しているFX特化のオウンドメディアです。為替トレードの知識やスキル、また各業者選びの参考になるような正確かつ細かな情報リサーチや比較検証を行っています。easyMarkets Media編集部は、FX業者を5年以上利用している現役トレーダーによって構成され、当事者として知り得た一次情報を元にした情報発信を心がけています。

コメント

コメントする

easyMarketsのアプリで取引環境を改善しましょう

目次