Swift Trader(スイフトトレーダー)では、「スタンダード口座」・「プロ口座」・「ECN口座」・「ミニ口座」・「マイクロ口座」の5種類の口座タイプを開設できます。
最大レバレッジやロスカット水準といった基本的なトレード環境は共通ですが、取引手数料や取扱銘柄・ボーナス面で異なる条件が設定されています。
口座タイプごとの特徴を十分に把握しないまま取引を始めると、自身のトレードスタイルに適さない環境で運用を続けることになるため、事前の確認が重要です。
この記事では、Swift Traderの口座タイプごとの特徴やおすすめのトレードスタイル・注意点について詳しく解説していきます。
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Swift Traderの口座タイプ一覧【5種類】
Swift Trader(スイフトトレーダー)は、「スタンダード口座」・「プロ口座」・「ECN口座」・「ミニ口座」・「マイクロ口座」の5種類の口座タイプを提供しています。
| 項目 | スタンダード口座 | ミニ口座 | マイクロ口座 |
|---|---|---|---|
| 最大レバレッジ | 1,000倍 | 1,000倍 | 1,000倍 |
| 取引手数料 | 無料 | 無料 | 無料 |
| 取引量 | 100,000通貨 | 10,000通貨 | 1,000通貨 |
| 最大ロット数 | 100ロット | 100ロット | 100ロット |
| 最小ロット数 | 0.01ロット | 0.01ロット | 0.01ロット |
| プラットフォーム | MetaTrader5(MT5) | MetaTrader5(MT5) | MetaTrader5(MT5) |
| 初回最低入金額 | 2,000円 10ドル | 2,000円 10ドル | 2,000円 10ドル |
| マージンコール | 80% | 80% | 80% |
| ロスカット水準 | 20% | 20% | 20% |
| ゼロカット | あり | あり | あり |
| スワップフリー | なし | なし | なし |
| 口座開設ボーナス | 対象 | 対象 | 対象 |
| 入金ボーナス | 対象 | 対象 | 対象 |
| 取引銘柄 | 外国為替(FX) 貴金属CFD 暗号資産CFD コモディティCFD 株式指数CFD | 外国為替(FX) | 外国為替(FX) |
最大レバレッジ1,000倍やロスカット水準20%・ゼロカットシステムの採用など、海外FX業界では標準的な取引環境が整っています。
豊富なボーナスキャンペーンに加え、最小10通貨から取引できる「マイクロ口座」や1ロットの取引量が10,000通貨の「ミニ口座」も用意されており、初心者でも気軽にトレードを始められます。
ただし、すべての口座タイプに初回最低入金額が設定されており、2,000円または10ドル以上の入金が必要になる点には注意しておきましょう。
Swift Traderのボーナスキャンペーンに関する詳しい内容は「Swift Traderボーナス2024年最新版」で紹介しているので参考にしてください。
Swift Trader口座タイプ別の特徴
Swift Trader(スイフトトレーダー)の口座タイプ別の特徴を紹介します。
口座タイプごとに異なるトレード環境が用意されているため、しっかりと内容を確認し、自分のトレードスタイルに合った口座を選択しましょう。
それぞれ順番に解説していきます。
スタンダード口座:ボーナス対象・全銘柄を取引可能
Swift Trader(スイフトトレーダー)のスタンダード口座は、口座開設ボーナス・入金ボーナスの対象であり、全銘柄をトレードできる唯一の口座タイプです。
スタンダード口座の概要
| 項目 | スタンダード口座 |
|---|---|
| 最大レバレッジ | 1,000倍 |
| 取引手数料 | 無料 |
| 取引量 | 100,000通貨 |
| 最大ロット数 | 100ロット |
| 最小ロット数 | 0.01ロット |
| プラットフォーム | MetaTrader5(MT5) |
| 初回最低入金額 | 2,000円 10ドル |
| マージンコール | 80% |
| ロスカット水準 | 20% |
| ゼロカット | あり |
| スワップフリー | なし |
| 口座開設ボーナス | 対象 |
| 入金ボーナス | 対象 |
| 取引銘柄 | 外国為替(FX) 貴金属CFD 暗号資産CFD コモディティCFD 株式指数CFD |
全口座タイプの中で最も標準的な取引環境を提供しており、初心者から上級者まで幅広いトレードスタイルに対応しています。
各種ボーナスキャンペーンに対応しているため、低資金でもトレードを開始できるのが特徴です。
スタンダード口座のメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 取引手数料無料 すべての銘柄を取引可能 口座開設・入金ボーナスの対象 | プロ口座・ECN口座よりもスプレッドが広い |
スタンダード口座を利用するメリットは、口座開設・入金ボーナスを活用しながら低スプレッドでトレードできる点です。
プロ口座・ECN口座よりもスプレッドは広めに設定されていますが、ボーナスを受け取れるスタンダード口座の中ではトップクラスのスプレッドの狭さを誇ります。
| 銘柄 | Swift Trader | XMTrading | FXGT |
|---|---|---|---|
| USDJPY 米ドル/日本円 | 1.88pips | 1.9pips | 1.9pips |
| EURJPY ユーロ/日本円 | 1.82pips | 2.1pips | 2.4pips |
| GBPJPY ポンド/日本円 | 2.25pips | 3.2pips | 2.8pips |
| EURUSD ユーロ/米ドル | 1.45pips | 1.6pips | 1.6pips |
| GBPUSD ポンド/米ドル | 1.63pips | 1.9pips | 1.7pips |
| XAUUSD ゴールド/米ドル | 2.63pips | 2.7pips | 3.5pips |
ボーナスを利用したスキャルピングトレードも可能で、短期から長期まで様々な取引手法に適しています。
口座タイプ選びに迷った場合は、まずスタンダード口座を開設してみるのがおすすめです。
プロ口座:手数料無料・低スプレッド
Swift Trader(スイフトトレーダー)のプロ口座は、手数料無料・低スプレッドでトレードできる口座タイプです。
プロ口座の概要
| 項目 | プロ口座 |
|---|---|
| 最大レバレッジ | 1,000倍 |
| 取引手数料 | 無料 |
| 取引量 | 100,000通貨 |
| 最大ロット数 | 100ロット |
| 最小ロット数 | 0.01ロット |
| プラットフォーム | MetaTrader5(MT5) |
| 初回最低入金額 | 2,000円 10ドル |
| マージンコール | 80% |
| ロスカット水準 | 20% |
| ゼロカット | あり |
| スワップフリー | なし |
| 口座開設ボーナス | 対象外 |
| 入金ボーナス | 対象外 |
| 取引銘柄 | 外国為替(FX) 貴金属CFD 暗号資産CFD コモディティCFD 株式指数CFD |
取引コスト(スプレッド+取引手数料)を抑えたトレードが可能で、初回最低入金額も低額なため、他の海外FX業者のプロ口座と比べて少額資金から始めやすい点が特徴です。
ただし、銘柄によってはECN口座の方が低コストになるため、トレードスタイルに応じて使い分けるようにしましょう。
口座タイプごとのスプレッドは「Swift Traderスプレッド一覧」で詳しく解説しているので、参考にしてください。
プロ口座のメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 取引手数料無料 低スプレッドで取引可能 すべての銘柄に対応 | 口座開設・入金ボーナスの対象外 |
プロ口座は、Swift Traderの中で最も低コストでトレードできる口座タイプであり、すべての銘柄が手数料無料です。
ただし、人気海外FX業者と比較すると、メジャー通貨ペアのスプレッドはやや広めに設定されています。
| 口座タイプ | ドル円 (USDJPY) | ユーロドル (EURUSD) | XAUUSD (ゴールド) |
|---|---|---|---|
| Swift Trader プロ口座 | 1.52pips | 1.06pips | 1.84pips |
| XMTrading KIWAMI極口座 | 0.9pips | 0.8pips | 1.6pips |
| Exness プロ口座 | 0.7pips | 0.6pips | 12.5pips |
| FXGT プロ口座 | 0.8pips | 0.7pips | 1.9pips |
| Vantage Trading プレミアム口座 | 0.6pips | 0.8pips | 1.3pips |
口座開設ボーナスや各種入金ボーナスの対象外であるため、取引コストを重視したスキャルピングトレードをメインで行うのであれば、ExnessやVantage Tradingなどさらに低スプレッドのブローカーを利用するのがおすすめです。
海外FXのスキャルピングにおすすめの口座は「海外FXスキャルピングおすすめ口座TOP7」で詳しく解説しているので、参考にしてください。
ECN口座:低スプレッド・ECN方式を採用
Swift Trader(スイフトトレーダー)のECN口座は、最小0.6pips~で取引できる口座タイプです。
ECN口座の概要
| 項目 | ECN口座 |
|---|---|
| 最大レバレッジ | 1,000倍 |
| 取引手数料 | FX:6ドル 貴金属:5ドル 仮想通貨:0.1% |
| 取引量 | 100,000通貨 |
| 最大ロット数 | 100ロット |
| 最小ロット数 | 0.01ロット |
| プラットフォーム | MetaTrader5(MT5) |
| 初回最低入金額 | 2,000円 10ドル |
| マージンコール | 80% |
| ロスカット水準 | 20% |
| ゼロカット | あり |
| スワップフリー | なし |
| 口座開設ボーナス | 対象外 |
| 入金ボーナス | 対象外 |
| 取引銘柄 | 外国為替(FX) 貴金属CFD 暗号資産CFD コモディティCFD 株式指数CFD |
注文方法にECN方式を採用しており、STP方式と比べて約定力が高くスリッページが発生しにくいのが特徴です。
0.1pips単位の精度が求められるスキャルピングトレーダーに最適なトレード環境を提供しています。
注文方式の違いは「Swift Traderの口座タイプ5種類を比較/取引方式の違い」で詳しく解説しているので、参考にしてください。
ECN口座のメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 最小0.6pipsで取引可能 ECN方式を採用 | 口座開設・入金ボーナスの対象外 取引手数料が発生 |
ECN口座はSwift Traderの中で最も狭いスプレッドを提示しており、ECN方式の採用により透明性の高いトレードが可能です。
ただし、FX通貨ペア・貴金属CFD・暗号資産CFD銘柄には取引手数料が発生します。
| 銘柄 | 取引手数料 (1ロット/往復) |
|---|---|
| 外国為替(FX) | 6ドル |
| 貴金属CFD | 5ドル |
| 暗号資産CFD | 0.1% |
スプレッド自体はすべての口座タイプの中で1番狭いですが、手数料を合計した取引コストでみると、プロ口座の方が低コストになる銘柄もあります。
また、各種ボーナスキャンペーンの対象外となっているため、トレード銘柄ごとに口座タイプを使い分けるのがおすすめです。
ミニ口座:国内FXと同じ1ロット=1万通貨
Swift Trader(スイフトトレーダー)のミニ口座は、国内FX業者と同じ1ロット=10,000通貨で取引できる口座タイプです。
ミニ口座の概要
| 項目 | ミニ口座 |
|---|---|
| 最大レバレッジ | 1,000倍 |
| 取引手数料 | 無料 |
| 取引量 | 10,000通貨 |
| 最大ロット数 | 100ロット |
| 最小ロット数 | 0.01ロット |
| プラットフォーム | MetaTrader5(MT5) |
| 初回最低入金額 | 2,000円 10ドル |
| マージンコール | 80% |
| ロスカット水準 | 20% |
| ゼロカット | あり |
| スワップフリー | なし |
| 口座開設ボーナス | 対象 |
| 入金ボーナス | 対象 |
| 取引銘柄 | 外国為替(FX) |
スタンダード口座の10分の1の取引量で口座開設・入金ボーナスを利用できるため、少額資金からでも取引を始められるのが特徴です。
取扱銘柄は外国為替(FX)銘柄のみですが、最大レバレッジやロスカット水準など基本的な仕様は他の口座タイプと同じ取引環境が提供されています。
ミニ口座のメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 最小100通貨で取引可能 口座開設・入金ボーナスの対象口座 | スプレッドが広い 外国為替(FX)のみ取引可能 |
ミニ口座のメリットは、他の口座タイプよりも少ない証拠金でポジションを持てることです。
ドル円(USDJPY)を0.01ロット保有するときに必要な証拠金は、それぞれ下記のとおりです。
| 口座タイプ | ドル円 (USDJPY) |
|---|---|
| ミニ口座 | 15.7円 |
| スタンダード口座 | 157円 |
ミニ口座であれば約16円からドル円を保有できるため、海外FX初心者でも無理なく取引を始められます。
ただし、スタンダード口座よりもスプレッドが広めに設定されている点には注意が必要です。
0.1ロット以上の取引はスタンダード口座やプロ口座の0.01ロットと同じ取引量になるため、ロット数を上げる場合は別の口座タイプへ移行したほうが取引コストを抑えられることを把握しておきましょう。
マイクロ口座:最小10通貨から取引可能
Swift Trader(スイフトトレーダー)のマイクロ口座は、最小10通貨から取引可能な口座タイプです。
マイクロ口座の概要
| 項目 | マイクロ口座 |
|---|---|
| 最大レバレッジ | 1,000倍 |
| 取引手数料 | 無料 |
| 取引量 | 1,000通貨 |
| 最大ロット数 | 100ロット |
| 最小ロット数 | 0.01ロット |
| プラットフォーム | MetaTrader5(MT5) |
| 初回最低入金額 | 2,000円 10ドル |
| マージンコール | 80% |
| ロスカット水準 | 20% |
| ゼロカット | あり |
| スワップフリー | なし |
| 口座開設ボーナス | 対象 |
| 入金ボーナス | 対象 |
| 取引銘柄 | 外国為替(FX) |
1ロットがミニ口座よりもさらに小さい「1,000通貨」に設定されており、スタンダード口座の100分の1でトレードできるのが特徴です。
ロット数を調整すれば、リアルトレードでありながらデモ取引に近い感覚で運用できるため、これからFXを始めたい初心者におすすめの取引環境です。
マイクロ口座のメリット・デメリット
| メリット | デメリット |
|---|---|
| 最小10通貨で取引可能 口座開設・入金ボーナスの対象口座 | スプレッドが広い 外国為替(FX)のみ取引可能 |
マイクロ口座のメリットは、最小10通貨(0.01ロット)から取引できるため、デモトレードのような感覚でリアルトレードの感覚を掴める点にあります。
初心者の頃は資金の増減がメンタルに与える影響が大きいため、まずはマイクロ口座で練習し、徐々にロット数を上げていくのがおすすめです。
ただし、Swift Traderの中で最もスプレッドが広く設定されているため、リアルトレードに慣れてきたらミニ口座やスタンダード口座への移行を検討しましょう。
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Swift Traderの口座タイプ別おすすめの人の特徴
Swift Trader(スイフトトレーダー)の口座タイプ別に、おすすめの人の特徴を紹介します。
各口座はボーナスや取引コストの面で異なる環境を提供しているため、自分のトレードスタイルに合ったものを選びましょう。
それぞれ順番に解説していきます。
スタンダード口座:初心者~上級者まで幅広く対応

Swift Trader(スイフトトレーダー)のスタンダード口座は、初心者から上級者まで幅広いトレーダーに対応した基本的な口座タイプです。
最大レバレッジ1,000倍や取引手数料無料・ロスカット水準20%など基本的な機能をすべて利用でき、口座開設・入金ボーナスの対象にもなっています。
すべての銘柄をボーナストレードできる唯一の口座タイプであり、ボラティリティの高いゴールドやビットコインをリスクゼロで保有できます。
| 口座タイプ | ボーナスキャンペーン | 取扱銘柄 |
|---|---|---|
| スタンダード口座 | 対象 | 外国為替(FX) 貴金属CFD 暗号資産CFD コモディティCFD 株式指数CFD |
| プロ口座 | 対象外 | 外国為替(FX) 貴金属CFD 暗号資産CFD コモディティCFD 株式指数CFD |
| ECN口座 | 対象外 | 外国為替(FX) 貴金属CFD 暗号資産CFD コモディティCFD 株式指数CFD |
| ミニ口座 | 対象 | 外国為替(FX) |
| マイクロ口座 | 対象 | 外国為替(FX) |
ただし、プロ口座やECN口座に比べるとスプレッドが広めに設定されているため、短期売買よりも中・長期のデイトレードやスイングトレードでの運用に適しています。
プロ口座:取引コスト重視の中~上級者向け

Swift Trader(スイフトトレーダー)のプロ口座は、取引コストを重視する中~上級者向けの口座タイプです。
低スプレッド・取引手数料無料でトレードでき、取引コストはECN口座よりも低く抑えられます。
| 銘柄 | プロ口座 | スタンダード口座 | ECN口座 |
|---|---|---|---|
| USDJPY 米ドル/日本円 | 1.52pips | 1.88pips | 1.43pips (0.83+6ドル) |
| EURJPY ユーロ/日本円 | 1.35pips | 1.82pips | 1.55pips (0.95+6ドル) |
| GBPJPY ポンド/日本円 | 1.91pips | 2.25pips | 1.71pips (1.11+6ドル) |
| EURUSD ユーロ/米ドル | 1.06pips | 1.45pips | 1.21pips (0.61+6ドル) |
| GBPUSD ポンド/米ドル | 1.25pips | 1.63pips | 1.26pips (0.66+6ドル) |
| XAUUSD ゴールド/米ドル | 1.84pips | 2.63pips | 1.9pips (1.3+6ドル) |
スタンダード口座と同様に初回最低入金額は2,000円に設定されているため、ボーナスを使い切った後はプロ口座へ移行するのがおすすめです。
ただし、銘柄によってはECN口座の方が低コストになるケースもあるため、トレード前にしっかり確認するようにしましょう。
ECN:スプレッド重視のスキャルピングトレーダー

Swift Trader(スイフトトレーダー)のECN口座は、スプレッド重視のスキャルピングトレーダーにおすすめの口座タイプです。
透明性・約定力の高いECN方式を採用しており、トレーダーの注文がブローカーを介さず直接インターバンクへ流されるため、約定拒否が起きにくいのが特徴です。
すべての口座タイプの中で最も狭いスプレッドを提示しており、取引手数料を含めてもドル円(USDJPY)やポンド円(GBPJPY)などスキャルピングの人気銘柄はプロ口座よりもECN口座の方が低コストになります。
| 口座タイプ | ドル円 (USDJPY) | ポンド円 (GBPJPY) |
|---|---|---|
| ECN口座 | 1.43pips (0.83+6ドル) | 1.71pips (1.11+6ドル) |
| スタンダード口座 | 1.88pips | 2.25pips |
| プロ口座 | 1.52pips | 1.91pips |
| ミニ口座 | 2.38pips | 2.86pips |
| マイクロ口座 | 2.71pips | 3.33pips |
ミニ口座:少額資金で取引を開始したいトレーダー

Swift Trader(スイフトトレーダー)のミニ口座は、少額資金で取引を始めたいトレーダーにおすすめの口座タイプです。
口座開設ボーナスの対象口座であるため、入金なし・リスクゼロで大きな利益を狙うことも可能です。

1ロットが10,000通貨に設定されているため、EA(自動売買)にも適しており、リスクを最小限に抑えながら運用できます。
ただし、取引銘柄の制限やスプレッドが広めに設定されている点には注意が必要です。
マイクロ口座:低リスクでトレードを始めたい初心者向け

Swift Trader(スイフトトレーダー)のマイクロ口座は、低リスクでトレードを始めたい初心者向けの口座タイプです。
最小10通貨からポジションを保有できるため、ミニ口座よりもさらに少額からリアルトレードを始められます。
| 口座タイプ | 0.01ロット (10通貨) | 1ロット (1,000通貨) | 100ロット (100,000通貨) |
|---|---|---|---|
| ドル円 (USDJPY) | 1.57円 | 157円 | 15,700円 |
| ユーロ円 (EURJPY) | 1.63円 | 163円 | 16,300円 |
| ポンド円 (GBPJPY) | 1.96円 | 196円 | 19,680円 |
| ユーロドル (EURUSD) | 1.63円 | 163円 | 16,300円 |
| ポンドドル (GBPUSD) | 1.96円 | 196円 | 19,680円 |
デモトレードではメンタル面を鍛えることが難しいため、初心者のうちは少額・低リスクのマイクロ口座で徐々に慣れていくのがおすすめです。
基本的なトレード環境は他の口座タイプと同じですが、スプレッドが最も広くなっている点には注意が必要です。トレードに慣れてきたらスタンダード口座やプロ口座を追加開設しましょう。
Swift Traderの口座タイプ5種類を比較
Swift Trader(スイフトトレーダー)の口座タイプ5種類を、主要な項目ごとに比較していきます。
口座タイプによってトレード環境が異なるため、それぞれの違いをしっかり確認しておきましょう。
ボーナスの違い
Swift Trader(スイフトトレーダー)では、「スタンダード口座」・「ミニ口座」・「マイクロ口座」のみがボーナス対象です。
| 口座タイプ | 口座開設ボーナス | 入金ボーナス |
|---|---|---|
| スタンダード口座 | 対象 | 対象 |
| プロ口座 | 対象外 | 対象外 |
| ECN口座 | 対象外 | 対象外 |
| ミニ口座 | 対象 | 対象 |
| マイクロ口座 | 対象 | 対象 |
「プロ口座」・「ECN口座」では、口座開設・入金ボーナスのどちらも受け取れません。
ボーナスを利用できない代わりに、スプレッドや注文方式で差別化されているため、用途に合った口座タイプを選びましょう。
Swift Traderのボーナスキャンペーンに関する詳しい内容は「Swift Traderボーナス2024年最新版」で紹介していますので、参考にしてください。
取引手数料の違い
Swift Trader(スイフトトレーダー)では、口座タイプによって取引手数料が異なります。
| 口座タイプ | 取引手数料 (往復/ロット) |
|---|---|
| スタンダード口座 | 無料 |
| プロ口座 | 無料 |
| ECN口座 | FX:6ドル 貴金属:5ドル 暗号資産:0.1% |
| ミニ口座 | 無料 |
| マイクロ口座 | 無料 |
ECN口座のみ、FX通貨ペアの場合は1ロットにつき往復6ドルの取引手数料が必要です。
その他の口座タイプは銘柄に関係なく手数料無料でトレードできるため、銘柄によってはプロ口座の方が取引コストを抑えられる可能性があります。
取引量の違い
Swift Trader(スイフトトレーダー)は、1ロットあたりの取引量が口座タイプごとに異なります。
| 口座タイプ | 取引量(1ロット) |
|---|---|
| スタンダード口座 | 100,000通貨 |
| プロ口座 | 100,000通貨 |
| ECN口座 | 100,000通貨 |
| ミニ口座 | 10,000通貨 |
| マイクロ口座 | 1,000通貨 |
「スタンダード口座」・「プロ口座」・「ECN口座」の1ロットは「100,000通貨」で、海外FX業界では標準的な水準です。
ミニ口座の1ロットは国内FX業者と同じ「10,000通貨」で、マイクロ口座はその10分の1の「1,000通貨」となります。
スプレッドの違い
Swift Trader(スイフトトレーダー)の口座タイプごとのスプレッドをまとめたのが下記の表です。
| 口座タイプ | ドル円 (USD/JPY) | ユーロドル (EUR/USD) | ゴールド (XAU/USD) |
|---|---|---|---|
| スタンダード口座 | 1.88pips | 1.45pips | 2.63pips |
| プロ口座 | 1.52pips | 1.06pips | 1.84pips |
| ECN口座 | 1.43pips (0.83+6ドル) | 1.21pips (0.61+6ドル) | 1.9pips (1.3+6ドル) |
| ミニ口座 | 2.38pips | 1.96pips | – |
| マイクロ口座 | 2.71pips | 2.41pips | – |
ゼロ口座が最も狭いスプレッドを提示しており、最小0.6pipsから取引できます。
ただし、手数料を含めた実質コストで比較すると「プロ口座」の方が低コストになるケースもあるため、注意が必要です。
銘柄ごとに「ゼロ口座」と「プロ口座」を使い分ければ、最大限にコストを抑えたトレードが可能になります。
口座タイプごとのスプレッドは「Swift Traderスプレッド一覧」で紹介しているので、参考にしてください。
取扱銘柄の違い
Swift Trader(スイフトトレーダー)では、口座タイプごとに取扱銘柄が異なります。
| 口座タイプ | 取扱銘柄 |
|---|---|
| スタンダード口座 | 外国為替(FX) 貴金属CFD 暗号資産CFD コモディティCFD 株式指数CFD |
| プロ口座 | 外国為替(FX) 貴金属CFD 暗号資産CFD コモディティCFD 株式指数CFD |
| ECN口座 | 外国為替(FX) 貴金属CFD 暗号資産CFD コモディティCFD 株式指数CFD |
| ミニ口座 | 外国為替(FX) |
| マイクロ口座 | 外国為替(FX) |
「スタンダード口座」・「プロ口座」・「ゼロ口座」は外国為替(FX)や貴金属・暗号資産など、全5種類を取引可能です。
「ミニ口座」・「マイクロ口座」は外国為替(FX)のみの取り扱いとなるため、他の銘柄をトレードしたい場合は別の口座タイプを開設しましょう。
取引方式の違い
Swift Trader(スイフトトレーダー)では、2種類の取引方式を採用しています。
| 口座タイプ | 取引方式 |
|---|---|
| スタンダード口座 | STP方式 |
| プロ口座 | STP方式 |
| ECN口座 | ECN方式 |
| ミニ口座 | STP方式 |
| マイクロ口座 | STP方式 |
「スタンダード口座」・「プロ口座」・「ミニ口座」・「マイクロ口座」はSTP方式を採用しており、「ECN口座」のみECN方式です。
それぞれの取引方式にはメリット・デメリットがあるため、自分のトレードスタイルを考慮しながら最適な方式を選びましょう。
STP方式とは
STP(Straight Through Processing)方式は、トレーダーの注文をブローカーが一旦決済してからLP(カバー先)に流す方式です。
ブローカーがカバー先のレートを参照したうえで、スプレッドを上乗せして顧客に提示しています。
レート次第ではブローカー側が損失を抱える可能性があるため、リクオートが発生することがあります。
ECN方式とは
ECN(Electronic Communication Network)方式は、トレーダーの注文が直接インターバンクへ流される方式です。
ブローカーを介さず売買が成立するため透明性が高く、取引先が絶えず存在するので、リクオートが発生しにくいのが特徴です。
ただし、トレードごとに取引手数料が必要になるデメリットもあります。
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Swift Traderの口座タイプに関する基礎知識
Swift Trader(スイフトトレーダー)の口座タイプに関する基礎知識を4つ紹介します。
スワップフリー口座やMT4には対応していないなど、一部独自のトレード環境となっているため、事前にしっかり確認しておきましょう。
それぞれ順番に解説していきます。
スワップフリー口座はない
Swift Trader(スイフトトレーダー)には、スワップフリー口座がありません。
スワップフリー口座はできますか?
スワップフリー口座の導入は現段階では未定です。
引用元:Swift Trader公式サイト>FAQ>「スワップフリー口座はできますか?」より
そのため、すべての口座タイプでスワップが発生する点に注意が必要です。
銘柄ごとのスワップポイントは、「MT5>気配値>仕様>スワップポイント」から確認できます。

MT5を起動後、気配値内で右クリックし、「仕様」を選択します。
銘柄ごとの仕様一覧が表示されるので、下方向にスクロールすると「買いスワップ」と「売りスワップ」が記載されています。

初回最低入金額が設定されている
Swift Trader(スイフトトレーダー)では、すべての口座タイプに初回最低入金額が設定されています。
| 口座タイプ | 初回最低入金額 |
|---|---|
| スタンダード口座 | JPY:2,000円 USD:10ドル |
| プロ口座 | JPY:2,000円 USD:10ドル |
| ECN口座 | JPY:2,000円 USD:10ドル |
| ミニ口座 | JPY:2,000円 USD:10ドル |
| マイクロ口座 | JPY:2,000円 USD:10ドル |
基軸通貨によって異なりますが、JPY(日本円)の場合は「2,000円」、USD(米ドル)であれば「10ドル」が必要です。
一部の海外FX業者では、取引コストの低い口座タイプほど最低入金額が高額に設定されているケースもあります。しかし、Swift Traderではすべて同じ金額です。
そのため、ボーナスを利用したい場合はスタンダード口座、コストを重視するならプロ口座・ECN口座を開設するのがおすすめです。
プラットフォームはMT5のみ

Swift Trader(スイフトトレーダー)で利用できるプラットフォームは、MetaTrader 5(MT5)のみです。
多くの海外FX業者で採用されているMetaTrader 4(MT4)には対応していないため、注意が必要です。
| 項目 | MetaTrader5(MT5) | MetaTrader4(MT4) |
|---|---|---|
| 約定スピード | 速い | 普通 |
| テクニカル指標 | 38種類 | 30種類 |
| オブジェクト | 44種類 | 31種類 |
| 時間足 | 21種類 | 9種類 |
| EA(自動売買) | 少ない | 多い |
| カスタムインジケーター | 少ない | 多い |
MetaTrader 5(MT5)は最新版であり機能面では優れていますが、対応するEA(自動売買)やカスタムインジケーターが少ないというデメリットがあります。
MT4とMT5には互換性がないため、MT4で利用しているEAやインジケーターを引き継ぐことはできません。この点もあわせて把握しておきましょう。
すべての口座がEAを利用可能
Swift Trader(スイフトトレーダー)では、すべての口座タイプでEA(自動売買)が利用可能です。
ただし、EAのロジックによっては禁止事項に該当する可能性があるため、稼働前に必ず確認しておきましょう。
- 複数口座・業者間の両建てトレード
- 雇用統計など重要な経済指標の発表タイミングのみを狙った取引
重大な規約違反と判断された場合、出金拒否や口座凍結といったペナルティの対象になります。
Swift Traderの口座タイプに関する注意点
Swift Trader(スイフトトレーダー)の口座タイプに関する注意点を5つ紹介します。
一度開設した口座タイプは後から変更できないため、それぞれの取引環境を十分に確認したうえで口座を開設しましょう。
口座タイプは変更できない
Swift Trader(スイフトトレーダー)では、一度開設した口座タイプを後から変更できません。
別の口座タイプを試したい場合は、追加口座を開設することで解消できます。
追加口座の開設方法は、後述の「Swift Traderの口座タイプの確認・変更方法」で詳しく解説しているので、参考にしてください。
口座タイプごとに取扱銘柄が異なる
Swift Trader(スイフトトレーダー)は、口座タイプごとに取扱銘柄が異なります。
| 口座タイプ | スタンダード口座 | プロ口座 | ECN口座 | ミニ口座 | マイクロ口座 |
|---|---|---|---|---|---|
| 外国為替(FX) | 対象 | 対象 | 対象 | 対象 | 対象 |
| 貴金属CFD | 対象 | 対象 | 対象 | 対象外 | 対象外 |
| 暗号資産CFD | 対象 | 対象 | 対象 | 対象外 | 対象外 |
| コモディティCFD | 対象 | 対象 | 対象 | 対象外 | 対象外 |
| 株式指数CFD | 対象 | 対象 | 対象 | 対象外 | 対象外 |
「スタンダード口座」・「プロ口座」・「ECN口座」は5種類すべての銘柄を取引可能ですが、「ミニ口座」・「マイクロ口座」は外国為替(FX)銘柄のみとなるため注意が必要です。
プロ・ECN口座はボーナス対象外

Swift Trader(スイフトトレーダー)の「プロ口座」・「ECN口座」は、口座開設ボーナス・入金ボーナスの対象外です。
| 口座タイプ | ボーナス |
|---|---|
| スタンダード口座 | 対象 |
| プロ口座 | 対象外 |
| ECN口座 | 対象外 |
| ミニ口座 | 対象 |
| マイクロ口座 | 対象 |
各種ボーナスクレジットを受け取れるのは、「スタンダード口座」・「ミニ口座」・「マイクロ口座」のみです。
「プロ口座」・「ECN口座」は取引コスト面で優遇されている反面、ボーナスキャンペーンは利用できない点に注意が必要です。
ECN口座のみ手数料が必要
Swift Trader(スイフトトレーダー)では、ECN口座のみ取引手数料が必要です。
| 口座タイプ | ボーナス |
|---|---|
| スタンダード口座 | 対象 |
| プロ口座 | 対象外 |
| ECN口座 | 対象外 |
| ミニ口座 | 対象 |
| マイクロ口座 | 対象 |
ECN口座には「ECN方式」が採用されており、スプレッド自体は狭いものの、FX銘柄の場合は1ロットあたり往復6ドルの取引手数料が発生します。
その他の口座タイプは取引方式に「STP方式」が採用されているため、取引手数料は無料です。
スプレッドと取引手数料を合計した実質コストで計算すると、プロ口座の方が低コストになる銘柄もあるので、トレード前にしっかりと確認しておきましょう。
ロット数・証拠金によってレバレッジが制限される
Swift Trader(スイフトトレーダー)ではすべての口座タイプが最大レバレッジ1,000倍ですが、ダイナミックレバレッジを採用しているため、ロット数・証拠金残高によってレバレッジが制限されます。
外国為替(メジャーFX)銘柄
| 有効証拠金残高 | レバレッジ |
|---|---|
| 0~10,000ドル | 1,000倍 |
| 10,001~20,000ドル | 800倍 |
| 20,001~30,000ドル | 600倍 |
| 30,001~40,000ドル | 400倍 |
| 40,001~50,000ドル | 300倍 |
| 50,001ドル~ | 200倍 |
外国為替(マイナーFX)・貴金属CFD・コモディティCFD・株式指数CFD銘柄
| 有効証拠金残高 | レバレッジ |
|---|---|
| 0~10,000ドル | 1,000倍 |
| 10,001~20,000ドル | 500倍 |
| 20,001~30,000ドル | 400倍 |
| 30,001~40,000ドル | 300倍 |
| 40,001~50,000ドル | 200倍 |
| 50,001ドル~ | 100倍 |
暗号資産(ビットコイン・イーサリアム・ビットコインキャッシュ)
| ロット数 | レバレッジ |
|---|---|
| 0~10ロット | 500倍 |
| 11~20ロット | 250倍 |
| 21~50ロット | 50倍 |
| 51~ | 1倍 |
暗号資産(その他)
| ロット数 | レバレッジ |
|---|---|
| 0~200ロット | 500倍 |
| 201~500ロット | 250倍 |
| 501~1,000ロット | 100倍 |
| 1,001~5,000 | 50倍 |
| 5,001~ | 20倍 |
外国為替(FX)・貴金属CFD・コモディティCFD・株式指数CFD銘柄は、証拠金残高に応じて最大100倍まで段階的に引き下げられます。
暗号資産CFDはロット数に基づいてレバレッジが制限され、最大1倍になるため注意が必要です。
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Swift Traderの口座タイプの確認・変更方法
Swift Trader(スイフトトレーダー)で口座タイプを確認・変更する方法を紹介します。
一度開設した口座タイプは後から変更できないため、追加口座を開設することで新たなトレード環境を試せます。

Swift Trader公式サイトへアクセスし、メールアドレス・パスワードを入力してマイページにログインします。
マイページ左側メニューから「マイアカウント>アカウント開設」を選択します。

追加する取引口座の情報をそれぞれ選択・入力します。
| 項目 | 設定内容 |
|---|---|
| 取引プラットフォーム | MT5のまま |
| アカウント名 | 任意の名前を入力 |
| 取引タイプ | リアルを選択 |
| アカウントタイプ | 追加したい口座タイプを選択 |
| 通貨 | JPYを選択 |
| ウォレット | JPY・USD・USDTから選択 |
| 金額 | 追加口座へ移動させる金額を入力 |
「口座開設にあたり、第三者からの助言を受けていません。」にチェックを入れ、「アカウントを作成する」を選択すれば追加口座の開設は完了です。
Swift Traderの口座タイプに関するよくある質問
Swift Trader(スイフトトレーダー)の口座タイプに関するよくある質問を紹介します。
- Swift Trader開設可能な口座タイプを教えてください。
-
Swift Trader(スイフトトレーダー)では、下記の5種類の口座タイプを提供しています。
- スタンダード口座
- プロ口座
- ECN口座
- ミニ口座
- マイクロ口座
- Swift Traderでは最大何口座まで開設可能ですか?
-
Swift Trader(スイフトトレーダー)では、1つのアカウントにつき最大10口座まで開設できます。
- Swift Traderは口座タイプを変更できますか?
-
いいえ、Swift Trader(スイフトトレーダー)では一度開設した口座タイプを後から変更できません。
別の口座タイプを利用するには、追加口座を開設する必要があります。
- Swift Traderは最大レバレッジを変更することはできますか?
-
いいえ、Swift Trader(スイフトトレーダー)では最大レバレッジが1,000倍に固定されており、変更できません。
- Swift Traderでは基軸通貨を変更できますか?
-
いいえ、Swift Trader(スイフトトレーダー)では最初に設定した基軸通貨を変更できません。
基軸通貨を変更したい場合は、追加口座を開設する必要があります。
- Swift Traderにスワップフリー口座はありますか?
-
いいえ、Swift Traderにスワップフリー口座はありません。
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