Exnessは指標トレード禁止?経済指標でガッツリ稼ぐ方法を解説

Exnessは指標トレード禁止?経済指標でガッツリ稼ぐ方法を解説

Exness(エクスネス)は禁止事項が少ない海外FX業者として知られており、経済指標発表時のトレードも可能です。

ロスカット水準0%とゼロカットシステムを活用すれば、短時間で大きな利益を狙うこともできます。

ただし、エントリータイミングや手法によっては、レバレッジ制限・禁止事項に該当する取引としてペナルティー対象となる可能性があるため注意が必要です。

この記事では、Exnessで指標トレードを行うときの注意点やおすすめの手法について解説していきます。

口座開設がまだ済んでいなければ「Exnessの口座開設方法と手順」に沿って、取引用の口座を開いたうえでこの記事に戻ってきてください。画像の手順通りに進めるだけで、迷わずExnessでの取引を始められます。

この記事をまとめると!
  • Exnessは禁止事項が少ない海外FX業者で、指標トレードも可能
  • ただし、エントリータイミングや手法によっては、ペナルティー対象となる可能性があるので注意
  • Exnessの指標トレードにおすすめの口座タイプはスプレッドが狭く約定力が高い「ゼロ口座」
  • Exness(エクスネス)の指標トレードでは、スリッページが起こりやすい傾向にあるので注意

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公式HP:https://www.exness.com/

Exnessって実際どうなの?という方は「Exness(エクスネス)の評判・口コミまとめ」の記事を参考にしてください。実際にExnessを使った体験談や、トレーダーの生の声からわかる安全性・信頼性、メリット・デメリットをまとめています。

目次

Exnessで指標トレードは禁止されていない

Exness(エクスネス)では、指標トレードを行っても禁止事項には該当しません。

  • Q:制限された取引方法や戦略はありますか?
  • A:Exnessでは、取引方法を制限してません。ご希望のどのような取引方法でも使用可能ですが、複数のパーソナルエリア、決済処理などのトピックに対する特定のポリシーへのご理解とご考慮をお願いいたします。

以前は公式サイトに上記の記載がありましたが、現在は削除されていたため問い合わせを行いました。

指標トレードについて問い合わせた結果、以下の回答がありました。

「経済指標発表時のトレードは可能」という回答でしたが、発表の15分前から5分後まで最大レバレッジが200倍に制限されるとのアナウンスもありました。

レバレッジ制限はかかるものの、指標トレード自体は禁止されていないため安心して利用できます。

ただし、ロスカット前提のハイレバトレードは「ゼロカット目的のトレード」としてExnessが定める禁止事項に該当する可能性があるため、注意が必要です。

指標トレードに関する口コミ

実際にExnessで指標トレードを行っているトレーダーの口コミを紹介します。

出典:X「@fenix_satou

「約定しにくい」・「スプレッドが拡大する」といった書き込みが多く見られますが、これはExnessに限った話ではなく、他の海外FX業者でも同様の現象が発生します。トレード時には十分注意してください。

スリッページ(SL)とは

注文時のレートと約定したレートの差のこと

特にプロ口座は「即時約定方式」を採用しているため、指標発表時の値動きが激しいタイミングでは約定しにくいという特徴を把握しておきましょう。

下記のようにレバレッジ制限がかかることで、ポジポジ病を予防できるといった口コミもありました。

出典:X「@cactus55cas

指標時に反射的にハイレバトレードを行い、強制ロスカットになる経験が多いトレーダーにとっては、Exnessを使うことで強制的にトレードを休まざるを得なくなり、ポジポジ病を克服できるかもしれません。

ポジポジ病とは

FXにおいて常に相場が気になり、取引してしまう状態のこと。

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公式HP:https://www.exness.com/

Exnessで指標トレードするための事前準備

Exness(エクスネス)で指標トレードを行う場合は、指標発表時の値動きに飛び乗るのではなく、事前に情報収集を行ったうえでトレードするようにしましょう。

予想や直近の水平ラインを参考にエントリーする方向を決めておくことで、目の前の値動きに惑わされることなく取引できるようになります。

経済指標の確認方法

Exness(エクスネス)では、以下の3つの方法で経済指標を確認できます。

MT4/MT5のメール

Exness(エクスネス)では、毎日9時にレバレッジ制限に関する案内メール(件名:The List of Instruments Affected by High importance News)がMT4/MT5へ届きます

メールにはレバレッジ制限が開始される時間帯や該当銘柄が記載されています。

メールは「MT4/MT5>設定>受信トレイ」から確認できます。

すべて英語で記載されており分かりにくいですが、下記の項目を確認しておけば問題ありません。

表記内容
Start timeレバレッジ制限が開始される時間
End timeレバレッジ制限が解除される時間
Instrumentsレバレッジ制限対象の銘柄
Margin Requirements必要証拠金
メールの記載内容

表記されている時間はグリニッジ標準時(GMT+0)のため、日本時間に換算するには9時間プラスする必要があります。

表記時間が「6:00」の場合、日本時間の「15:00」となります。

必要証拠金(Margin Requirements)は下記の計算式でレバレッジ倍率に換算できます。

100%÷必要証拠金(%)

必要証拠金(Margin Requirements)が0.5%と記載されている銘柄は、「100%÷0.5%=200」なので最大レバレッジは200倍です。

X(旧Twitter)

Exness(エクスネス)の公式X(旧Twitter)アカウントでも、レバレッジ制限に関する投稿が下記のように行われています。

出典:X「@EXNESS

こちらもメール同様に英語記載となっていますが、「ポストを翻訳」を選択すれば日本語表記に変換できます。

Exness公式サイト

Exness(エクスネス)では、公式サイトで経済指標の発表時間帯や制限される法定通貨などを確認できる「経済指標カレンダー」を提供しています

公式サイト上部メニュー「ツール>経済指標カレンダー」から確認できます。

表示項目と詳細は下記の通りです。

表示項目詳細
時間経済指標が発表される時間帯
通貨記号レバレッジ制限対象の法定通貨
イベント発表される経済指標名
実質発表結果
予測事前予測値
直前前回の発表値
すべての通貨ペアに影響があることを示すアラーム
経済指標カレンダーの見方

直近の経済指標しか表示されておらず、重要度などについては確認できないため、場合によっては「みんかぶ」等の別サイトを参考にしてみましょう。

基本的に英語で記載されており分かりにくいので、レバレッジ制限の対象銘柄と最大レバレッジはExnessで確認し、重要度や予想値・前回発表値については「みんかぶ」や「みんなのFX」など別のサイトで確認するのがおすすめです。

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公式HP:https://www.exness.com/

Exnessの指標トレードにおすすめの手法

Exness(エクスネス)の指標トレードにおすすめの手法を2つ紹介します。

経済指標の発表時は値動きが激しくなる傾向があり、短時間で大きな含み益を出せる可能性があります。しかし、トレード手法を確立しておかないと強制ロスカットになるリスクが高まるため、十分に注意してください。

それぞれ順番に解説していきます。

指標発表前のギャンブルトレード

Exness(エクスネス)の指標トレードにおすすめの手法は「指標発表前のギャンブルトレード」です。

事前の予想値や前回の発表値から相場が動きやすい方向を予測し、レバレッジ制限がかかる前にポジションを保有しておく方法です。

2024年4月米国雇用統計(5月3日)発表時のドル円を例に解説します。

項目非農業部門雇用者数
(前月比)
前回31.5万人
予想24万人
結果17.5万人
2024年4月米国雇用統計の結果

「非農業部門雇用者数」は前回の「31.5万人」から予想値が大幅に減少しているため、相場は売り方向へ動くと判断し、ショート(売り)でポジションを持ちます。

実際の結果が「17.5万人」と予想よりもさらに悪かったこともあり、10分間で約130pips下落しています。

上記のように結果が悪く下落するケースもあれば、織り込み済みとして結果とは反対の方向へ動くこともあるため、ロット調整は必須です。

ギャンブルといっても、ゼロカット込みのフルレバトレードではなく、あくまで相場が動く方向を当てるトレード手法です。

指標発表の15分以上前にエントリーしておけば、レバレッジ制限の影響を受けずにポジションを保有できます。

指標発表後の流れに乗る順張りトレード

Exness(エクスネス)の指標トレードには、「発表後の流れに乗る順張りトレード」もおすすめです。

予想値からポジションを保有するのではなく、結果発表後の値動きを確認してからエントリーする手法です。

2024年3月の米国雇用統計(4月5日)発表時のドル円を例に解説します。

項目非農業部門雇用者数
(前月比)
前回27.5万人
(修正:27万人)
予想20.1万人
結果30.3万人
2024年3月米国雇用統計の結果

発表前のドル円(USD/JPY)は上昇トレンドを形成しており、結果が「30.3万人」と市場予想を大きく上回ったことで、さらに上昇していきました。

※赤矢印が発表時のロウソク足(5分足)

上記の場合であれば、上昇が一旦落ち着いたタイミング(押し目・チャートパターン)で買いエントリーを行います。

この手法は結果発表後の流れを確認してからエントリーするため、レバレッジ制限の影響を受けずにトレードできるのが大きな利点です。

指標発表時と比べると緩やかな相場の動きになりやすいため、初心者にもおすすめです。まずは指標トレードに慣れたいという方は、この順張り手法から取り組んでみるとよいでしょう。

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Exnessの指標トレードにゼロ口座がおすすめの理由

Exness(エクスネス)の指標トレードにおすすめなのは「ゼロ口座」です。

ゼロ口座は取引手数料が発生しますが、ドル円(USD/JPY)やユーロドル(EUR/USD)などの主要銘柄をゼロスプレッドで取引できます

それぞれ順番に解説していきます。

スプレッドが狭い

Exness(エクスネス)の「ゼロ口座」は、1日の95%の時間帯で主要通貨ペア(上位30銘柄)をゼロスプレッドで取引できる口座タイプです。

通貨ペアゼロ口座プロ口座
USDJPY
(ドル円)
0.7pips
(0+$7)
0.7pips
EURJPY
(ユーロ円)
1.0pips
(0.0+$10)
1.4pips
GBPJPY
(ポンド円)
1.5pips
(0.0+$15)
1.6pips
EURUSD
(ユーロドル)
0.7pips
(0+$7)
0.6pips
GBPUSD
(ポンドドル)
0.9pips
(0+$9)
0.8pips
XAU/USD
(ゴールド)
1.6pips
(0+$16)
12.5pips
メジャー銘柄の平均スプレッド

取引手数料無料の「プロ口座」のほうが取引コスト(スプレッド+手数料)を抑えられますが、後述する約定方式の違いにより、指標トレードには「ゼロ口座」がおすすめです。

約定力が高い

Exness(エクスネス)の「ゼロ口座」は「成行約定方式」を採用しているため、値動きの激しい相場でもリクオート(約定拒否)が発生しません。

口座タイプ約定方式
ゼロ口座成行約定
スタンダード口座成行約定
スタンダードセント口座成行約定
プロ口座即時約定
ロースプレッド口座成行約定
口座タイプごとの約定方式

一方、下記の口コミにもあるとおり、プロ口座は「即時約定方式」を採用しているため、指標発表時など急な値動きの相場では約定しにくくなります。

出典:X「@Nakaji_fanclub

ただし、約定拒否が発生しない反面、スリッページ(滑り)が発生する可能性がある点には注意が必要です。

その他、「Exnessのゼロ口座」に関する詳しい解説は下記の記事で紹介していますので、あわせて参考にしてください。

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Exnessで指標トレードする際の6つの注意点

Exness(エクスネス)で指標トレードを行う際の注意点を6つ紹介します。

指標トレードは短時間で大きな利益を狙えますが、スプレッドやスリッページに注意しておかなければ一瞬でロスカットになりかねません。ロット調整は必須です。

それぞれ順番に解説していきます。

指標トレードはレバレッジ制限の対象

Exness(エクスネス)で指標トレードは可能ですが、経済指標の発表15分前から5分後まで最大レバレッジが200倍に制限されます。

銘柄ごとに制限される最大レバレッジは異なり、FX通貨ペアは200倍でも株価指数は50倍といったケースがあります。「経済指標の確認方法」であらかじめ確認しておきましょう。

ただし、すべての銘柄が制限されるわけではなく、米国の経済指標であれば関連銘柄のドルストレート(USD)が対象となります。

Exnessのレバレッジ制限に関する詳しい内容は、下記の記事で解説していますので参考にしてください。

複数口座の両建ては禁止事項に該当する可能性あり

Exness(エクスネス)では、指標発表時に複数口座での両建てトレードは禁止事項に該当する可能性があります。

複数口座・他社口座での両建て取引自体は禁止されていません。しかし、値動きが激しい指標トレードは「ゼロカット目的」のトレードに該当する危険があるため、注意が必要です。

数回程度であれば該当する可能性は低いものの、口座凍結・アカウント削除といったペナルティー対象となるため、十分に注意しておきましょう。

Exnessの禁止事項に関する詳しい解説は下記の記事で紹介していますので、参考にしてください。

時期によって経済指標の発表時間が異なる

米国雇用統計やFOMCなどの経済指標・要人発言の時間帯は、時期によって発表時間が異なります。

時期米国雇用統計(日本時間)
夏時間21:30
冬時間22:30
時期による発表時間の違い

3月の第2日曜日〜11月の第1日曜日までが「夏時間」、11月の第1日曜日〜3月の第2日曜日が「冬時間」です。

特に冬時間から夏時間に変わったタイミングは、1時間発表が早くなるため、注意が必要です。

スプレッドが拡大する

Exness(エクスネス)で指標トレードを行う際には、スプレッドの拡大に注意が必要です。

雇用統計などの重要な経済指標が発表される時間帯は、多くの投資家が注文を控え、結果発表後に一斉にトレードを再開するため、スプレッドが拡大しやすくなります。

  • 発表前:多くの投資家が結果待ちの状態になるので、流動性が低くなる
  • 発表後:結果を受けて一斉にトレードが再開するので、相場変動が大きくなり流動性が失われる

指標発表時のスプレッド拡大は、Exnessに限らず海外・国内を問わずどのFX業者でも同様に発生しますので、あらかじめ認識しておきましょう。

スリッページが起こりやすい

Exness(エクスネス)の指標トレードでは、スリッページが起こりやすい傾向にあります。

スリッページはいつ発生しますか?
価格は常に変動しているため、市場のボラティリティが高い場合に発生するケースが多いです。スリッページは、高レイテンシーの取引サーバーや重要度の高い市場の出来事など、さまざまな理由で発生する可能性があります。すべての口座タイプで成行注文と指値注文を約定すると、スリッページが発生する可能性があります。

引用元:Exness公式サイト>よくある質問>取引>「市場価格のスリッページは、どのようにして起こるのですか?」より一部抜粋

経済指標が発表されるタイミングはレートが激しく変動するため、注文時の価格と約定価格が大きくズレてしまうことがあります。

これは約定方式の違いによるもので、成行約定方式を採用している「スタンダード口座」・「スタンダードセント口座」・「ゼロ口座」・「ロースプレッド口座」ではスリッページが発生する可能性があります。

口座タイプ約定方式
スタンダード口座成行約定
スタンダードセント口座成行約定
プロ口座即時約定
ゼロ口座成行約定
ロースプレッド口座成行約定
口座タイプごとの約定方式

プロ口座は即時約定方式を採用しているためスリッページは発生しませんが、価格変動が激しい相場ではリクオート(約定拒否)の可能性が高くなるというデメリットがあります。

プロ口座よりも取引コストは高いものの、指標トレードでは約定しやすい「ゼロ口座」がおすすめです。

ボラティリティが高い

経済指標が発表される時間帯は、ボラティリティが非常に高くなるため注意が必要です。

米国雇用統計やISM製造業景況指数など重要度の高い指標では、数分間で50〜100pips程度レートが上下するケースがあります

実際に2024年5月までに発表された米国雇用統計発表時のドル円(USD/JPY)の変動幅は下記の通りです。

時期(2024年)ドル円の変動幅
1月55.7pips
2月104.5pips
3月55.9pips
4月40.7pips
5月128.7pips
米国雇用統計発表時のドル円の変動幅

※変動幅:指標発表から10分間での変動額

2月と5月に関しては、発表から10分間で100pips以上の価格変動が発生しています。

スプレッドの拡大やスリッページが発生する可能性も考慮し、強制ロスカットにならないようロット調整を行いましょう

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Exnessの指標トレードに関するよくある質問

Exness(エクスネス)の指標トレードに関するよくある質問を紹介します。

Exnessでは経済指標時にスキャルピングをしても問題ありませんか?

はい、Exnessでは経済指標発表時にスキャルピングを行っても問題ありません。

Exnessでは指標でトレードでゼロカットされた場合は、悪質なトレードに該当しますか?

いいえ、Exnessで指標トレードを行った際にゼロカットが発動しても、悪質なトレードには該当しません。

ただし、ゼロカット目的の両建てトレードは禁止事項に該当する可能性があるため、注意が必要です。

Exnessで指標トレードに向いている口座タイプはありますか?

はい、Exnessの指標トレードにおすすめの口座タイプは「ゼロ口座」です

成行約定方式を採用しているため、価格変動が大きい相場でも約定可能です。

Exnessでは経済指標時に両建てトレードをするのは規約違反ですか?

いいえ、Exnessで経済指標発表時に両建てトレードを行っても規約違反にはなりません。

ただし、ゼロカットを目的とした両建てトレードについては規約違反になる可能性があるため、注意が必要です。

Exnessの指標トレードにおすすめの経済指標を教えてください。

はい、Exnessの指標トレードにおすすめの経済指標は下記の通りです。

  • 米雇用統計
  • ECB(欧州中央銀行)政策金利
  • FOMC(連邦公開市場委員会)
Exnessで指標トレードを行う際の注意点を教えてください。

はい、Exnessで指標トレードを行うときの注意点は下記の6つです。

  • 指標トレードはレバレッジ制限の対象
  • 複数口座の両建ては禁止事項に該当する可能性あり
  • 時期によって発表時間が異なる
  • スプレッドが拡大する
  • スリッページが起こりやすい
  • ボラティリティが高い
Exnessで経済指標を確認する方法を教えてください。

はい、Exnessで経済指標を確認する方法は下記の3つです。

  • MT4/MT5のメールを確認
  • Exness公式X(旧Twitter)
  • Exness公式サイト(経済指標カレンダー)

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この記事を書いた人

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