easyMarketsの仮想通貨FX取引条件まとめ|最大400倍レバレッジ

easyMarketsの仮想通貨FX取引条件まとめ|最大400倍レバレッジ

easyMarkets(イージーマーケット)は、ビットコインなどの仮想通貨を最大レバレッジ400倍で取引できる海外FX業者です。

easyMarketsで仮想通貨FXを行うにあたっては、メリットだけでなくデメリットも存在するため、あらかじめ確認しておきましょう。

この記事をまとめると!
  • easyMarketsは、仮想通貨の最大レバレッジ400倍など高水準のトレード環境
  • 仮想通貨の取り扱い銘柄数は20種類で他社と比較して少ない
  • 当サイト限定で口座開設ボーナス5,000円分をプレゼント

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口座開設がまだ済んでいない方は「easyMarketsの口座開設手順と本人確認方法」のページを参考にしてください。実際の操作画面のキャプチャ画像に沿って、分かりやすく解説しています。

目次

easyMarketsの仮想通貨・ビットコインの特徴

easyMarkets(イージーマーケット)の仮想通貨・ビットコインの特徴を5つ紹介します。

最大レバレッジ400倍・固定スプレッッドで取引できるなど、業界最高水準のトレード環境を提供しています。

  • 最大レバレッジ400倍で取引可能
  • ゼロカットシステムで追証なし
  • スリッページなし
  • 固定スプレッド制を採用
  • 4つのプラットフォームでトレード可能

それぞれ順番に解説していきます。

最大レバレッジ400倍で取引可能

easyMarkets(イージーマーケット)では、ビットコインなどの仮想通貨銘柄を最大レバレッジ400倍で取引可能です。

XMTradingやFXGTなどの人気海外FX業者と比較した結果が下記の表です。

業者名最大レバレッジ
FXGT1,000倍
XMTrading500倍
easyMarkets400倍
Exness400倍
Titan FX 100倍
海外FX業者の最大レバレッジ(仮想通貨)

easyMarketsはXMTradingに次ぐ3番目のレバレッジの高さで、業界でもトップクラスの水準となっています。

ただし、一部の銘柄は最大レバレッジが100倍に制限されるため、注意が必要です。

詳細は「取引銘柄によってレバレッジ制限が異なる」で解説しているので、確認しておきましょう。

ゼロカットシステムで追証なし

easyMarkets(イージーマーケット)では、仮想通貨銘柄のトレードもゼロカットシステムの対象となっています。

そのため、要人発言や経済指標発表などで相場が急変し、口座残高がマイナスになっても追加で資金を入金する必要がありません。

ゼロカットシステムは、日本の金融ライセンスを取得していない海外FX業者特有の仕組みです。

(損失補塡等の禁止)

第三十九条 金融商品取引業者等は、次に掲げる行為をしてはならない。

三 有価証券売買取引等につき、当該有価証券等について生じた顧客の損失の全部若しくは一部を補塡し、又はこれらについて生じた顧客の利益に追加するため、当該顧客又は第三者に対し、財産上の利益を提供し、又は第三者に提供させる行為

引用元:「e-Gov検索第三十九条」より一部抜粋

国内の取引所では、金融商品取引法によって顧客の損失を補填することが禁止されているため、口座残高がマイナスになった場合は追証が発生します。

仮想通貨銘柄は短時間で大きな利益を狙える反面、ロスカットになる可能性も高まります。ゼロカットシステムが採用されていることで、安心してトレードできる点は大きなメリットです。

追証とは:口座残高がマイナスになった場合の損失分を追加で入金すること

スリッページなし

easyMarkets(イージーマーケット)では、独自ツールの「easyTrade」を利用することでスリッページなしの取引が可能です。

そのため、狙った価格でピンポイントに注文・決済でき、余計な損失を抑えられます

ただし、その他のプラットフォーム(MT4・MT5)と比べてスプレッドが広めに設定されている点には注意が必要です。

固定スプレッド制を採用

easyMarkets(イージーマーケット)のMT4は「固定スプレッド制」を採用しています。

固定スプレッドの主な特徴は下記の通りです。

  • 時間帯(早朝・深夜)に関係なく一定のスプレッドで取引できる
  • 経済指標発表のタイミングでもスプレッドが拡大しない
  • 常に同じスプレッドでトレードできるので、コスト管理がしやすい
  • 取引が活発になる時間帯は「変動スプレッド制」の方がスプレッドが狭くなる

固定スプレッド制では、常に同じスプレッドで取引できるためコスト管理がしやすく、時間帯を気にせず注文できるというメリットがあります。

しかし、取引が活発な時間帯でもスプレッドが縮小しないため、タイミングによっては取引コストが割高になる点には注意が必要です。

4つのプラットフォームでトレード可能

easyMarkets(イージーマーケット)では、下記の4つのプラットフォームでトレードできます。

  • easyMarketsプラットフォーム
  • easyMarketsアプリ
  • TradingView
  • MT4/MT5

MT4・MT5に加え、TradingViewや独自ツールでも取引できるのが特徴です。プラットフォームごとに強みが異なるため、自分のトレードスタイルに合ったものを選びましょう

プラットフォーム特徴
easyMarketsプラットフォーム
easyMarketsアプリ
スリッページなし
MetaTrader 4(MT4)固定スプレッド制
MetaTrader 5(MT5)変動スプレッド制
プラットフォームごとの特徴

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easyMarketsの仮想通貨・ビットコインの取引条件

easyMarkets(イージーマーケット)の仮想通貨・ビットコインの取引条件を紹介します。

取引可能時間や取扱銘柄数などトレードに関する重要な項目ですので、しっかり確認しておきましょう。

  • 取引時間:24時間365日
  • 取扱銘柄数:20種類
  • 必要証拠金の計算方法

それぞれ順番に解説していきます。

取引時間:24時間365日

easyMarkets(イージーマーケット)の仮想通貨取引は、為替(FX)やゴールドなどのCFD銘柄と異なり休日でもマーケットが閉場しないため、24時間365日いつでもトレード可能です。

ロンドン市場やニューヨーク市場の活発な時間帯にトレードできなくても、仮想通貨取引であれば土日や早朝・深夜帯でもトレードチャンスを狙えます

ただし、日曜日の16:00~19:00(日本時間)はサーバーメンテナンスのため取引不可となる点にはご注意ください。

取扱銘柄数:20種類

easyMarkets(イージーマーケット)では、ビットコインやイーサリアム・リップルなど、20銘柄の仮想通貨を取引できます

銘柄数は多くないものの、ポリゴン(MATIC)やチリーズ(CHZ)といったマイナーな銘柄のトレードにも対応しています。

easyMarketsの仮想通貨銘柄一覧
シンボル銘柄名
BTCUSDビットコイン/米ドル
XRPUSDリップル/米ドル
ETHUSDイーサリアム/米ドル
LTCUSDライトコイン/米ドル
BCHUSDビットコインキャッシュ/米ドル
XLMUSDステラルーメン/米ドル
ADAUSDカルダノ/米ドル
ALGUSDアルゴランド/米ドル
SOLUSDソラナ/米ドル
UNIUSDユニスワップ/米ドル
DOTUSDポルカドット/米ドル
LNKUSDチェーンリンク/米ドル
ZECSDジーキャッシュ/米ドル
OMGUSDオーエムジー/米ドル
MTCUSDポリゴン/米ドル
DSHUSDダッシュ/米ドル
DOGUSDドッグコイン/米ドル
XMRUSDモネロ/米ドル
CHZUSDチリーズ/米ドル
AVAUSDアバランチ/米ドル
easyMarketsの仮想通貨銘柄一覧

ただし、すべての銘柄がドルストレートのみとなっている点には注意が必要です。

必要証拠金の計算方法

easyMarkets(イージーマーケット)で仮想通貨を取引するときの証拠金の計算方法を、ビットコインドル(BTCUSD)を例に紹介します。

必要証拠金の計算式

ロット数 × コントラクトサイズ × オープン価格 ÷ レバレッジ=必要証拠金

項目詳細
コントラクトサイズ1ロットあたりの価値
オープン価格現在の仮想通貨の価格
必要証拠金の計算式詳細

上記の計算式をもとに、ビットコインドルを1ロット保有する際の必要証拠金を求めると下記のとおりです。

1(ロット)×1(コントラクトサイズ)×41,600(ドル)÷400倍=104ドル=15,392円(必要証拠金)

※ビットコインドル(BTCUSD)のコントラクトサイズは「1ロット=1BTC」・1ドル=148円で計算

つまり、easyMarketsでビットコインドルを1ロット保有する際に必要な証拠金は「15,392円」となります。

仮想通貨銘柄のコントラクトサイズは下記を参考にしてください。

仮想通貨銘柄のコントラクトサイズ一覧
シンボルコントラクトサイズ
BTCUSD
(ビットコイン/米ドル)
1
XRPUSD
(リップル/米ドル)
1
ETHUSD
(イーサリアム/米ドル)
1
LTCUSD
(ライトコイン/米ドル)
1
BCHUSD
(ビットコインキャッシュ/米ドル)
1
XLMUSD
(ステラルーメン/米ドル)
1
ADAUSD
(カルダノ/米ドル)
1
ALGUSD
(アルゴランド/米ドル)
1
SOLUSD
(ソラナ/米ドル)
1
UNIUSD
(ユニスワップ/米ドル)
1
DOTUSD
(ポルカドット/米ドル)
1
LNKUSD
(チェーンリンク/米ドル)
1
ZECSD
(ジーキャッシュ/米ドル)
1
OMGUSD
(オーエムジー/米ドル)
1
MTCUSD
(ポリゴン/米ドル)
1
DSHUSD
(ダッシュ/米ドル)
1
DOGUSD
(ドッグコイン/米ドル)
1
XMRUSD
(モネロ/米ドル)
1
CHZUSD
(チリーズ/米ドル)
1
AVAUSD
(アバランチ/米ドル)
1
仮想通貨銘柄のコントラクトサイズ一覧

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easyMarketsで仮想通貨を表示する方法

easyMarkets(イージーマーケット)で仮想通貨を表示する方法を、MT4とMT5それぞれについて紹介します。

  • MT4で表示する方法
  • MT5で表示する方法

実際のPC画面を使い、3ステップに分けて解説します。

MT4で表示する方法

easyMarketsのMT4で仮想通貨銘柄を表示させる手順は次の通りです。

MT4で仮想通貨銘柄を表示させる方法
STEP
MT4へログイン

MT4へログインし、画面上部の「表示」→「通貨ペアリスト」をクリックします。

STEP
追加したい銘柄を選択

「通貨ペアリスト」をクリックすると下記の画面が表示されるので、「Cryptos・Cryptos3」を選択します。

追加したい銘柄を選択し、「ダブルクリック」または「表示」を選択します。

STEP
追加した銘柄を確認する

ホーム画面へ戻ると、選択した銘柄が追加されています。

MT5で表示する方法

easyMarketsのMT5で仮想通貨銘柄を表示させる手順は次の通りです。

MT4で仮想通貨銘柄を表示させる方法
STEP
MT5へログイン

MT5へログインし、画面上部の「表示」→「銘柄」をクリックします。

STEP
追加したい銘柄を選択

「銘柄」をクリックすると下記の画面が表示されるので、「Cryptos」を選択します。

追加したい銘柄を選択し、「ダブルクリック」または「銘柄を表示」を選択します。

STEP
追加した銘柄を確認する

ホーム画面へ戻ると、選択した銘柄が追加されています。

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easyMarketsで仮想通貨を取引するメリット

easyMarkets(イージーマーケット)で仮想通貨を取引するメリットを3つ紹介します。

最大レバレッジ400倍・スリッページが発生しないなど、海外FX業界でも最高水準の取引環境が整っています。

  • 海外FX業界トップクラスのレバレッジ
  • 固定スプレッドでトレード可能
  • スリッページ発生の心配がない

それぞれ順番に解説していきます。

海外FX業界トップクラスのレバレッジ

easyMarkets(イージーマーケット)の仮想通貨銘柄は、最大レバレッジ400倍でトレード可能です。

業者名最大レバレッジ
FXGT1,000倍
XMTrading500倍
easyMarkets400倍
Exness400倍
Titan FX 100倍
海外FX業者の仮想通貨銘柄最大レバレッジ一覧

ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨銘柄は値動きが激しいため、レバレッジを最大限活用すれば低資金でも大きな利益を狙えます

ゼロカットシステムも採用しているため、ハイレバレッジと組み合わせたトレードも可能です。追証が発生しない環境で、積極的にリターンを追求できます。

固定スプレッドでトレード可能

easyMarkets(イージーマーケット)では、MT4を利用することでビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨銘柄も固定スプレッドで取引可能です。

プラットフォーム特徴
MetaTrader 4(MT4)固定スプレッド制
MetaTrader 5(MT5)変動スプレッド制
プラットフォームごとのスプレッド

日本時間の早朝や深夜など、マーケット参加者が減りボラティリティが低下する時間帯でも、一定のスプレッドでトレードできます

経済指標発表時や要人発言のタイミングでもスプレッドが拡大しないため、ストップロスの管理が容易です。

スリッページ発生の心配がない

easyMarkets(イージーマーケット)の独自ツール「easyMarketsプラットフォーム」では、スリッページなしでトレード可能です。

狙った価格にピンポイントで注文を出せるため、細かいストップロス(SL)・テイクプロフィット(TP)を正確に設定できます。

価格の急騰・急落リスクは常に存在し、ストップロスを設定していても大きく滑って約定するケースがあります。しかし、独自ツールであれば不利な価格で約定することがないため安心です。

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easyMarketsで仮想通貨を取引するデメリット

easyMarkets(イージーマーケット)の仮想通貨取引には、デメリットが2つあります。

他の海外FX業者よりもスプレッドが広く、取扱銘柄数も少ないため注意が必要です。

  • スプレッドが広い
  • 取扱銘柄が少ない

それぞれ順番に解説します。

スプレッドが広い

easyMarkets(イージーマーケット)の仮想通貨取引は、最大レバレッジ400倍・スリッページなしで取引できますが、その分スプレッドが広めに設定されているため注意が必要です。

以下は各社のスタンダード口座の仮想通貨スプレッドを比較した表です。

業者名ビットコインドル
(BTCUSD)
イーサリアムドル
ETHUSD
easyMarkets350pips40.0pips
XMTrading296pips27.5pips
FXGT150pips12.0pips
Exness186pips17.0pips
TitanFX179pips79.0pips
業者別ビットコイン・イーサリアムのスプレッド

他の海外FX業者と比較してもスプレッドは広いものの、easyMarketsでは一定額以上の入金でスプレッドの狭い口座タイプへ移行できます

口座タイプに関する詳しい内容は、下記の記事で紹介していますので参考にしてみてください。

あわせて読みたい

取扱銘柄が少ない

easyMarkets(イージーマーケット)の仮想通貨は業界でも最高水準の取引環境ですが、取扱銘柄は20種類と他の海外FX業者と比較しても少ない部類です。

業者名取扱銘柄数
easyMarkets20種類
XMTrading31種類
FXGT60種類
Exness34種類
TitanFX50種類
人気海外FX業者の仮想通貨銘柄の取扱数

すべての銘柄が「ドルストレート」のみのため取引銘柄数は限られるものの、「DOT(ポルカドット)」や「DOG(ドッグコイン)」といったマイナー銘柄でのトレードが可能です。

easyMarketsの仮想通貨銘柄一覧
シンボル銘柄名
BTCUSDビットコイン/米ドル
XRPUSDリップル/米ドル
ETHUSDイーサリアム/米ドル
LTCUSDライトコイン/米ドル
BCHUSDビットコインキャッシュ/米ドル
XLMUSDステラルーメン/米ドル
ADAUSDカルダノ/米ドル
ALGUSDアルゴランド/米ドル
SOLUSDソラナ/米ドル
UNIUSDユニスワップ/米ドル
DOTUSDポルカドット/米ドル
LNKUSDチェーンリンク/米ドル
ZECSDジーキャッシュ/米ドル
OMGUSDオーエムジー/米ドル
MTCUSDポリゴン/米ドル
DSHUSDダッシュ/米ドル
DOGUSDドッグコイン/米ドル
XMRUSDモネロ/米ドル
CHZUSDチリーズ/米ドル
AVAUSDアバランチ/米ドル
easyMarketsの仮想通貨銘柄一覧

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easyMarketsで仮想通貨を取引する際の注意点

easyMarkets(イージーマーケット)で仮想通貨取引を行う際の注意点を3つ紹介します。

取引銘柄によってレバレッジ制限がありプラットフォームごとにスプレッドの仕様が異なるため、事前にしっかり確認しておきましょう。

  • 取引銘柄によってレバレッジ制限が異なる
  • 仮想通貨専用の口座タイプは無し
  • MT5は変動スプレッド制

それぞれ順番に解説していきます。

取引銘柄によってレバレッジ制限が異なる

easyMarkets(イージーマーケット)の仮想通貨は、取引銘柄によって最大レバレッジが異なります。

リップル(XRP)やビットコインキャッシュ(BCH)などの銘柄はレバレッジが100倍に制限されるため、事前に確認しておきましょう。

レバレッジが100倍に制限される銘柄
銘柄名最大レバレッジ
XRPUSD
(リップル/米ドル)
100倍
LTCUSD
(ライトコイン/米ドル)
100倍
BCHUSD
(ビットコインキャッシュ/米ドル)
100倍
XLMUSD
(ステラルーメン/米ドル)
100倍
ADAUSD
(カルダノ/米ドル)
100倍
ALGUSD
(アルゴランド/米ドル)
100倍
SOLUSD
(ソラナ/米ドル)
100倍
UNIUSD
(ユニスワップ/米ドル)
100倍
DOTUSD
(ポルカドット/米ドル)
100倍
LNKUSD
(チェーンリンク/米ドル)
100倍
ZECSD
(ジーキャッシュ/米ドル)
100倍
OMGUSD
(オーエムジー/米ドル)
100倍
MTCUSD
(ポリゴン/米ドル)
100倍
DSHUSD
(ダッシュ/米ドル)
100倍
DOGUSD
(ドッグコイン/米ドル)
100倍
XMRUSD
(モネロ/米ドル)
100倍
CHZUSD
(チリーズ/米ドル)
100倍
AVAUSD
(アバランチ/米ドル)
100倍
レバレッジが100倍に制限される銘柄一覧

仮想通貨専用の口座タイプは無し

easyMarkets(イージーマーケット)には、FXGTの「Crypto Max口座」のような仮想通貨専用の口座タイプは用意されていません。

口座開設時に選べるのは「スタンダード口座」のみで、入金額に応じて利用できる口座タイプが増えていく仕組みです。

口座タイプ最低入金額
スタンダード口座25ドル(約3,500円)
プレミアム口座2,000ドル(約280,000円)
VIP口座10,000ドル(約1,400,000円)
口座タイプごとの最低入金額

それぞれの口座タイプに関する詳しい内容は、下記の記事で紹介していますので参考にしてください。

あわせて読みたい

MT5は変動スプレッド制

easyMarkets(イージーマーケット)のMT5は、変動スプレッド制を採用しています。

プラットフォーム特徴
MetaTrader 4(MT4)固定スプレッド制
MetaTrader 5(MT5)変動スプレッド制
プラットフォームごとの特徴

そのため時間帯によってはスプレッドが拡大するため、トレード時にはしっかり確認しておきましょう。

流動性が低下する日本時間の早朝や深夜はスプレッドが広がりますが、取引が活発になるロンドン市場開場後からニューヨーク市場が閉場するまでは、MT4(固定スプレッド制)よりも狭いスプレッドでトレード可能です。

\当サイト限定の口座開設ボーナス8,000円!/

公式HP:https://www.easymarkets.com/int/ja/

easyMarketsの仮想通貨に関するよくある質問

easyMarkets(イージーマーケット)の仮想通貨に関するよくある質問を紹介します。

easyMarketsの仮想通貨の最大レバレッジを教えてください。

はい、easyMarketsの仮想通貨銘柄は最大レバレッジ400倍で取引可能です。

easyMarketsの仮想通貨はEAが利用できますか?

はい、easyMarketsの仮想通貨取引でもEA(自動売買)を利用できます。

easyMarketsの仮想通貨は土日でも取引可能ですか?

はい、仮想通貨銘柄は為替市場のように土日に閉場しないため、曜日に関係なく取引可能です。

easyMarketsで取引できる銘柄を教えてください。

はい、easyMarketsでは20種類の銘柄を取引可能です。

詳細は「取扱銘柄数:20種類」で紹介しているので参考にしてください。

easyMarketsで仮想通貨を表示する方法を教えてください。

はい、easyMarketsで仮想通貨を表示する方法は「easyMarketsで仮想通貨を表示する方法」で紹介しているので参考にしてください。

easyMarketsではMT4で仮想通貨を取引できますか?

はい、easyMarketsでは仮想通貨銘柄をMT4でトレードできます。

easyMarketsで仮想通貨を取引する際に必要な証拠金を教えてください。

はい、easyMarketsで仮想通貨銘柄を取引するときに必要な証拠金の計算方法は下記のとおりです。

ロット数 × コントラクトサイズ × オープン価格 ÷ レバレッジ=必要証拠金

詳しい内容は「必要証拠金の計算方法」で解説しているので、参考にしてください。

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この記事を書いた人

easyMarkets Mediaは、為替・CFDブローカーのeasyMarketsが運営しているFX特化のオウンドメディアです。為替トレードの知識やスキル、また各業者選びの参考になるような正確かつ細かな情報リサーチや比較検証を行っています。easyMarkets Media編集部は、FX業者を5年以上利用している現役トレーダーによって構成され、当事者として知り得た一次情報を元にした情報発信を心がけています。

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